元彼の事件から、もう一度きたということもあり、引っ越しを決意しました。
Aは引っ越す家探しも手伝ってくれました。そして、引っ越し先が決まってから1ヶ月、Aの家で避難生活を送りました。
自分の家にはほとんど帰らず、Aの家で生活しました。夜には元彼からの電話が鳴るので、機内モードにして、寝ました。それでもSNSはとどき、つらかったです。
Aにすすめられ、学校のカウンセラーを受けることになりました。
前も言われたことがありましたか、先生にも同じことを言われました。
あなたには
彼を救うことはできないの、
彼が自分で変わらないと。
そんなことはわかっていました。だけど、信じたかった。見捨てたくなかった。だけど、信じたぶん、傷はとても大きかったのです、
結局、カウンセラーにも何回か通いましたが、私が下した決断は
元彼ときちんと向き合って話す
でした。(公共の場で)元彼は警察に引き裂かれて話せなかったことを話すことをもとめていました、会って話す旨を久し振りに連絡し、喫茶店で会うことになりました。
Aは***を信じている
といつてくれました。
私はもう元彼に未練はないはずでした。
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