白と黒を見続けて、乱視。 -437ページ目

区切り。

砂丘フェスティバル2011が終わりました。

また改めて自分のポジションというか、立ち位置というか、

そんなのを実感しました。

スタッフの方々が本当に素晴らしく、とても気持ちよく臨むことが出来ました。

感謝です。

そしてこの機会を作って下さった町にも本当に感謝!!!



帰って行くお客さんの中に、沢山知っている顔が!

一番のビックリは5年の時の担任、角田先生!

何年振りやねん!びっくりしたけど嬉しかったー☆


他にも50周年記念プロジェクトに関わっている方々や、

まだインターネットでしか存じ上げていなかった方とか、

とにかく、たくさんの方々とお会いすることができたことも、感謝です。



今回、OEKの指揮を振ったのは、なんと新田ユリ先生。

前から何度か自作を振って頂いておりまして、コミュニケーションが本当にスムーズにいきました。

ここ、一番大事なところだから(笑)

気兼ねなく会話できる雰囲気を持つ方って、実はそう多くないんですよ。

そんな数少ない方だと思っています。有難かったです。

地元内灘でまさかご一緒できるとは・・・!



そして歌ってくれたAmyと、下村裕子さん。

素晴らしい歌、エネルギーでした。

会場に響き渡っていました。






総論。







今回の砂丘フェスティバルは、

大人が未来のために本気になれるかどうかのイベントだったと思います。






結果は一目瞭然。







さ。

区切りだよ。

雷おこし。雪おこし。

24日になった途端これなんだからさ。