白と黒を見続けて、乱視。 -401ページ目

どうか、神様。

Rainbow Rainを降らせてください。



”Rainbow Rain”


夢の子
夢に生きる子ども
夢は全て想いのカタチ

鳥になって大空を翔る
私の想いは翼になる
それはふっと大きく羽搏(はばた)く
力強く前に進むために

遠く離れた場所から便りが届く
その時を待つ
薄紅色(うすべにいろ)の光見えたのは
生まれてくる道の陽炎(かげろう)か
選び抜かれた山の頂(いただき)のその先に
慈雨(じう)の実がなる

染み込んでいく Rainbow Rain

星はずっと大空の下(もと)で
あなたの想いを輝かせる
それはもっと大きく拡がり
みなを結ぶ生命(いのち)の輪を作る

小さなカケラ集めて
一つ一つに名前を付ける
それらは大切な記憶のカケラ
思い出してごらん記憶のカナタ
秘めている心の一番奥の
手の届かないドア開けてみよう

新しい夢の世界を創っていこう
新しい夢の世界を開いていこう








自分で書いた歌詞/曲なのに、忘れてた。

No Rain No Rainbow.

今日はひたすら祈ろう。