子どもの 頃に観たり聴いたりしたもの。
これが全てだね!
今親父と色んな話してて、
世界の裏側の話とか(笑)
音楽の話とか。
んで、
ドヴォルザークの話に何故かなりまして。
リズムの話、ね。
フリアントっていう独特のリズムがありまして。
ようは民族舞踊のリズムなんだけど、
3拍子なんだけど、実は小さい3拍子の中大きい3拍子で・・・
あれ。
前回のブログに通じるものがあるね!
6という結果にするためのプロセスの話・・・・
2拍子が3回で6拍。
3拍子が2回で6拍。
楽譜には3拍子で書かれているんだけど、
身体感覚としては、フリアントのリズムは、
"2+2+2+3+3"なんです。
東欧の民族舞踊は、拍子の面白いのが多くて。
ブルガリアには13拍子なんてのも存在します。
ようは踊りのステップなんです。
だから極めて自然。
そんなチェコの音楽を含めた東欧の音楽やバレエ音楽ばかり好きでよく聴いていた小学生だったので、
おかげでそういうリズムの面白さ、しかも身体感覚の気持ちよさ、というのは、
昔から自分にはしっくりきています。
つまりもともとは親父の趣味なんだけどね(笑)
やっぱり家族だし影響は深いなーと思っています。
そんな夜。
連日のアレンジやリハーサルで連絡取れていない方がおりますが、
ちゃんと明日こそ連絡致しますので・・・・。。。
おやすみ!
今親父と色んな話してて、
世界の裏側の話とか(笑)
音楽の話とか。
んで、
ドヴォルザークの話に何故かなりまして。
リズムの話、ね。
フリアントっていう独特のリズムがありまして。
ようは民族舞踊のリズムなんだけど、
3拍子なんだけど、実は小さい3拍子の中大きい3拍子で・・・
あれ。
前回のブログに通じるものがあるね!
6という結果にするためのプロセスの話・・・・
2拍子が3回で6拍。
3拍子が2回で6拍。
楽譜には3拍子で書かれているんだけど、
身体感覚としては、フリアントのリズムは、
"2+2+2+3+3"なんです。
東欧の民族舞踊は、拍子の面白いのが多くて。
ブルガリアには13拍子なんてのも存在します。
ようは踊りのステップなんです。
だから極めて自然。
そんなチェコの音楽を含めた東欧の音楽やバレエ音楽ばかり好きでよく聴いていた小学生だったので、
おかげでそういうリズムの面白さ、しかも身体感覚の気持ちよさ、というのは、
昔から自分にはしっくりきています。
つまりもともとは親父の趣味なんだけどね(笑)
やっぱり家族だし影響は深いなーと思っています。
そんな夜。
連日のアレンジやリハーサルで連絡取れていない方がおりますが、
ちゃんと明日こそ連絡致しますので・・・・。。。
おやすみ!