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半年ほど前に彼女と文楽を見に行った時なんですが、
開演前で席に向かう人がわらわらいる中に、岡部いさく様がいらっしゃるではありませんか!
もうびっくり!
駄作機シリーズや雑誌などですっかりファンだった僕は、
プライベートな時間に申し訳ないと思いつつも
観劇後に出口で待ち伏せ、思い切って声をかけてみました。
「あ、あのぅ・・・失礼ですが岡部いさく様ではありませんか?私、ファンなんです!」
「いかにも、私、岡部です。」
ちょっと驚かれた様子でしたが、終始にこやかで穏やかな方でした。
また、ご好意に甘え、たまたま持ち合わせていた本にサインをいただいちゃいました!
(何で文楽を見に来ていて、この本かってのはビミョーですが)
さらさらっと、ブラックバーン ロックを描いてくださいましたー!
感謝です!!
本当にありがとうございました!