1週間後に結果はでませんでした。
種類の判別が難しく3週間ほどかかりました。
その間、不安だったのを覚えています。
そして、医師から説明があり非ホジキンリンパ腫の珍しい種類だと説明がありました。
珍しい種類といわれ1%に満たないぐらいといわれたのでかなり不安に感じました。
ただ、説明では5年間の生存率は78%ぐらいと聞き少し安心。
ただ、98時間連続投与の抗がん剤とリツキサンという免疫を上げる点滴をするので1週間かかる。
通院では無理で入院でしか治療できない。
1週間入院し、2週間空けるこの3週間サイクルを6回から8回繰り替えしますとのことでした。
次からは入院について書いていきます。