今日はバースデイ休暇もあり、ゆっくりしている訳だが、
朝の冷え込みは厳しかったですね。 『きたむ』です。
今日は暇なので嫁の送迎をした訳だが、帰り道交通取り締まり車両をみかけた。
そこで、疑問に残った事を書きます。
オレはスピード違反は免許取立て頃してしまったが・・・
この前違反車両の一部始終を現認したら、取締り方法が悪質と見たのは俺だけであろうか?
違反車両は流石に50キロ制限で100キロ以上、間違いなく交通違反である。
それを追跡する車両(通称:白バイ)後に違反車両が検挙される。
上記の事だけを見れば問題ないかと思うが、要はその流れである。
まず、緊急車両の制限速度は80キロだったと思う。
さらに追跡車両については、制限速度の適用に除外される。
今回の事例は、猛スピードで追跡し、赤色灯を点灯せずに追跡した事に問題がある。
通常であれば追跡車両が停止時、該当車両を計測した後違反と判断、後に赤色灯を点灯させ追跡する。
その後、サイレンを流し、停止を促す。
この状況下に第三者がいて問題がある場合は違反を取り消されることもあるのではないか?
ていうか取り締まる側が違反している。
取り締まりも、日本の治安を取り締まる側なんだから、ミスなくしっかりやってほしいものですな。。。
警察官幹部が飲酒で捕まっている事もあったし、肝心の警察より、企業での飲酒による対応の方が
しっかりやっている様に思える。ていうかやっている。
これじゃ信頼もクソもないよな。もちろんごく一部の人間だろうけど。