
歩いて5分の地区の川
毎年見慣れている風景


そう、ここはどこを切り取っても絵ハガキになりそう

空を見ていると絵の具では何と言う名詩で呼ばれているか知らない真っ青な青色を背景にして雲が急いで流れていく



時々山の隅の一角にスポットが当たったように明るくなる
どこからかトンビが飛んできた~
色々な鳥の声も蝉の仲良し合唱だんも…
良く来たねと歓迎してくれてるよう

なんだかこうしていると生きているという実感


いやいやー生かされているんだ

暫くはキスマイとも(^_^)/~~
バイバイ~
今しばらくは自然の空気や風に心癒されていたいから
