沢山のクライアントさんから

沢山の教え、影響を受け、新しい発見があり

常に進化、成長している私です。

 

” 水の結晶 “ というタイトルの本をお借りしました。

 水にプラス言葉を聞かせたり 文字で書いたものを添えたりして

その水を氷結凍結保存し、顕微鏡で見た時の結晶の

凄まじい美しさを写真集にしたもので、

反対のマイナス言葉を掛けた水の結晶には 淀んだ暗さが

停滞している状況を写真で写したものです。

 

一時期、お花や野菜に クラシカルミュージックを聞かせる...または

プラス言葉を聞かせると 植物の成長が断然違う!

なんて事が流行りましたが

一理あるなぁ.・・・なんて 感じます。

 

ネットで『江本勝』or 『水の結晶』で検索すると 沢山の画像を見ることが出来ますが、

 

もちろん 賛否両論で・・・ どこかの大学研究者で物理学&数学者の < 田崎 晴明さん〉

ある方は “ そんな話 信じないでください!とネットで語り掛けています。

 

それぞれの感覚の自由じゃないかしらん?

私は その水の結晶が嘘とかどうかじゃなくて

 

単に... きれい だと思うし、心が引き付けられるのです。

 

江本氏が言いたいのは

・・・私たち人間の身体は60~70%水分でできているのだから

よい言葉、綺麗な言葉をいつも 自分の身体を構成する水分に

言い聞かせる事で 60兆億個もの細胞の輝きを

変える事が出来るのだよ  と言っているのではないか?と

思いますが。

 


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