最近つらいわー。
当たり前のように去年の自分が否定され続ける
遠まわしにも直接的にも頭の悪さを言われ続ける
精神的にかなり参るわ
一年間持つのかどうか今から不安やん
学力が無ければ自由もない、そんな毎日です
ああ、親が座ったベットで寝たくない。
けど寝ないと起きれない。
苦しい。
最近つらいわー。
当たり前のように去年の自分が否定され続ける
遠まわしにも直接的にも頭の悪さを言われ続ける
精神的にかなり参るわ
一年間持つのかどうか今から不安やん
学力が無ければ自由もない、そんな毎日です
ああ、親が座ったベットで寝たくない。
けど寝ないと起きれない。
苦しい。
今日は桜が満開で空も青く澄んでいたのでお墓参りに行ってきた。
春一番の風を受けながら墓石の周りを掃除していると、次から次へと落ち葉が降ってくる。
それでも負けずに墓石の周りを掃き続ける。
絶え間なくやってくる落ち葉のせいで、いくら掃いても落ち葉は一向に減らない。
しかしもしここでやめて帰ってしまったら、いつか落ち葉は墓石を覆い隠し、目印を失わせ、次の盆に来たときにはどこにあるか分からなくなり、なすすべもなく立ち尽くすだけになってしまう。
そして自分が火葬場で焼かれるときには、入るはずの墓はすでに腐葉土の下であり、困り果てた子孫はタイムカプセルの変わりに私の遺骨を小学校の校庭の隅に埋めるだろう。
その後、校庭で遊んでいた小学生が遺骨をたまたま掘り当ててしまい、花さかじいさんのように白い粉となったそれを木に振りかけてしまうかもしれない。
そんなことになってしまったら、拒絶反応を起こした木々が一斉に枯れてしまい、環境とその子に不幸をもたらしてしまう。
そんな未来を阻止するために、私はひたすら掃き続けた。
すると落ち葉の山が私と同じぐらいの背丈になったときだった。
山からなにやらがさごそと音がしたかと思うと、中から見たこともないおじいさんが現れた。
驚いて硬直する私に近づいてくると、おじいさんはにっこり笑って
「ようがんばっちょるな。褒美にええもんをやろう」
と言って、私になにやら封筒を差し出した。
条件反射で受け取ると、強烈な春一番が吹き落ち葉が一斉に宙に舞いおじいさんを覆い隠し、風が収まったころにはおじいさんの姿は消えていた。
もう何に驚いていいか分からなくなっていた私は、とりあえず手に残った封筒を開けてみた。
すると、中には1万円札が入っていた。
最近朝5時に起きる習慣をつけようと思い、夜更かしをなくそうとするとブログがなかなか更新出来なくなった。
しかし、自分を変える為なので特に問題はない。
昨日は8人くらいで飲みに行く予定だったが、気がついたら4人になり、また気がついたら2人になっていた。
私に会いたくなかった為予定をいれたのか、急に持病が悪化した為なのか、それとも桜を見てるとなぜか悲しい気分になって行く気がうせたのか、は恐くて確かめられなかった。
それでも、初めて居酒屋で飲んだカクテルは美味しかったし、久しぶりに会った為二人でいても話題が尽きることはなかった。
だから別に今日来れなかった人たちのことなんて考える暇などなかった。
マシンガントークの間にそのことを考えてネガティブになる暇などなかった。
暇がないってすばらしい。
話は変るが、今日の10時に私の今後1年間の予定が決まってしまう。
3DSを買うか買わないか、である。