うみなさん、こんばんは🖐️
昨日でベスト8が決まりました👏
こちらになります↓
ベスト8
9/23(土)10時 明桜-大曲 13時 本荘-金足農業
9/24(日)10時 大館桂桜-秋田修英 13時 能代松陽-秋田北鷹
県北地区3校(大館桂桜、秋田北鷹、能代松陽)
県央地区3校(金足農業、明桜、本荘)
県南地区2校(大曲、秋田修英)
になります。
サヨナラを喜ぶ北鷹の選手
秋田商は走塁死が3つがかなり響いたかなと思います。北鷹の守備を軽視と選手自身の判断とコーチャーの指示足りなかった。ただ1番は追加点が取れない焦りもあったのかなと思いました。力が多い選手があるだけに、すごい勿体無いと感じました😓
北鷹は追加点を許さなかったこと。ミスはあったものの要所要所で抑えたのが9回の逆転に繋がったのかなと思いました。伝達サインやカバーリングなど丁寧にやっていたのが素晴らしかったです👍
次の松陽戦も継続して出来ればいいなと思います。
投手として最速134㌔のストレートを中心に8回2失点の粘投。そして同点となる左越えの同点タイムリーを放った佐藤凪君は、この試合のMVP🏆
(先攻)能代松陽対(後攻)由利工業
先発は能代松陽・阿部昊心君(2年)、由利工業・齊藤柊斗君
能代松陽は3回に1死からヒットで出塁すると、死球を挟んで成田蒼空君(2年)のタイムリーなど4連打で2点を先制します。4回にもヒットやエラーで1死満塁のチャンスを作ると押し出しと與齊漸君(2年)のレフト前タイムリーなどで4点を追加で6ー0にします。5回にも無死満塁のチャンスを作ると、1番高山圭吾君(2年)がライトフライを打ち犠牲フライと思い行きや、サードランナーの離塁が早くさらに2塁ランナーも進塁を試みておりタッチアウトでトリプルプレーになります😱。その後6回にも1点を追加して7-0になりました。
一方の由利工業は、3回〜7回まで毎回のようにランナー2人を出して、チャンスを作るもあと一本が出ず無得点に終わります。ヒットや四死球やエラーなど松陽側が自滅しかけてるものの、攻撃の作戦がイマイチ見えてきませんでした。中盤での5点差バントはアウトカウントが少なくなっていき苦しくなってなるので打ってビッグイニングを作る方が同点、逆転できるチャンスがあったんじゃないかなと個人的には思いました。2点差でのバントは理解できますが…🤔
結局7回コールド7-0で能代松陽が勝利しました。松陽は守備、走塁において、ミスが目立ち次戦の北鷹の試合でどこまで修正することができるか注目👀
由利工は打者はスタメンから控えの力の差はほとんどないのが素晴らしい👍。あとは投手陣が枚数いるものの、力不足なので冬の間に投手育成が急務だと思いました。
MVPは阿部昊心君。再三ピンチを作りながらも6回途中まで無失点に抑える好投。
由利工業対能代松陽の写真はありません🙏
長々ありがとうございました🙇


