本日は
7月23日!!
ってことで青春学園
桃!!
 
 
HAPPY BIRTHDAY!!
 
めでたいね\(^O^)/
 
いや~桃ちゃんには
いつまでも元気でいてほしいっす!!
 
そしてリョーマと仲良しでいてください☆
 
 
桃はね~…
リョーマと絡んでるときがいっちゃん好き!!
 
 
可愛い(//∀//)
 
 
オモシロ君は
永遠に不滅だぜ!!←
 
 
 
こんなめでたい日にも
妄想劇場をしちゃおうと思うwww
 
 
 
また、夜にあいましょ!!
 
俺様との出逢いを楽しみにしてるんだな、アーン?
 
 
 
 
いよいよ↑この学校www
 
じゃ、また跡部ノシ
…後で!!
本日二度目の更新☆
立海中マネ^^
 
『やっぱ夏って暑い!!』
 
赤「ホントっすよ~…」
 
比「でもこれからもっと気温も上がりますからね。まりんさん、練習中はしっかり帽子をかぶってくださいね」
 
『りょーかい(^^ゞ』
 
ブ「ていうか、今日は何で集められたんだろぃ?」
 
仁「成績表を持ってくる…ってことだったから幸村が各自の成績を確認するってとこじゃろ」
 
 
「「「げ!!」」」
 
 
赤「やっべ~…、また真田副部長に殴られる!!」
 
『ヤバイヤバイヤバイ!!
幸村大魔王が降臨する!!
 
 
「だれが大魔王なんだい?」
 
『げっ!!』
 
幸「まりん…この世から消して欲しいの?
 
『滅相もございません!!申し訳ございませんでした、幸村様!!』
 
幸「うん、言葉には気を付けるんだよ」
 
柳「精一、全員揃っている」
 
真「さっそく始めるぞ」
 
幸「そうだね…。じゃあ面白くなりそうな人は最後にしようか((笑」
 
 
赤・ま「『……(今、こっち見ながら言った)』」
 
 
そしてそして…。
 
幸「じゃあまりん、見せて」
 
『…ドウゾ』
 
 
幸「…………ねぇ」
 
 
『はいぃぃっ!!』
 
 
「なんで社会関連だけずば抜けて悪いの?」
 
『さ、さぁ…』
 
「あと古典」
 
『何ででしょう…』
 
仁「柳の得意教科ばっかりじゃな」
 
「そんなに俺と勉強したかったか?」
 
 
『うん』
 
「「「え?」」」
 
 
『おっと…。
 
ち、違うよ!本当に出来ないんだよ!!(焦』
 
 
柳「俺との勉強を狙ったに92%」
 
 
(◎-◎;)
 
幸「はぁ…次はちゃんとやるんだよ」
 
真「狙ってテストを受けるとは…まりんたるんどる!!」
 
比「わざとということは、まりんさんの勉強会は無しですか?」
 
ブ「じゃねぇの?」
 
赤「ズルイッす!!」
 
柳「いや、実際にまりんは社会関連が苦手だから俺が教えとこう」
 
 
『よっしゃっ!!』
 
仁「分かりやすい奴じゃのぅ…」
 
比「でも…柳君も少し嬉しそうですし」
 
幸「じゃ、まりんは柳に頼んだよ」
 
柳「ああ」
 
幸「じゃあ最後は赤也だね」
 
「「「『……』」」」
 
『相変わらず、英語ダメなのね…』
 
比「これは…」
 
仁「ひどいのぉ」
 
ブ「赤也、御愁傷様だぜぃ…」
 
柳「やれやれ…」
 
「赤也ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああっ!!」
 
幸「弦一郎、五月蝿い。
 
真「す、スマン…」
 
幸「赤也?」
 
赤「はっ、はい!!」
 
「覚悟はいい?」
 
赤「……………(サァー」
 
『ちょ、精一!!やりすぎはよくないよっ』
 
赤「まりん先ぱ…っ」
 
 
『ってジャッカルが!!』
 
 
「俺かよドンッ
 
ブ「あれ、ジャッカルいたのか?」
 
ジ「最初ッからいたぜ…」
 
幸「じゃ、赤也?今回は普通の勉強会で済ましてあげるよ」
 
赤「まじっすか!?」
 
幸「でも次は無いからね」
 
赤「はい!!」
 
 
こうして1日は過ぎていったとさ…^^←
 
 
 
『れーんじーっ音符
 
柳「まりんか、どうした?」
 
『勉強しよっ!!』
 
柳「あぁ」
 
 
柳に懐きまくりwwwww
 
お兄ちゃんにしたい´∀`
 
 
幸村は黒いところが大好きです☆
 
苦手科目は実際に上の通り、社会関連と古典〇
 
理解が出来ないのハート
 
 
 
また明日更新します☆
 
チャオ(@゜▽゜@)ノシ
 
 
明日はどの学校かな?
みなさん、おはろーさんMarin's World-1FL0791.gif
 
『夏休み二日目かぁ~』
 
「先輩さっき起きたんやないですか?」
 
『うん、かれこれ10分前ぐらいに』
 
「遅いっすわ」
 
『仕方ないよ!!夜中まで部屋の片付けしてたんだから』
 
「そういえば先輩の家、行ったことない」
 
『1日片付けたけど…まだお客様を入れれるような部屋じゃない
 
「そんな酷いんですか」
 
『うん』
 
「例えていえばどれぐらい?」
 
『荒れたジャングル?』
 
 
「ヒドイっすね」
 
『うん。だから今日も掃除しなきゃなんないの』
 
「そうなんすか」
 
『うん…じゃないと蔵が怒るから
 
「は?」
 
『片付けしないといけなくなったのも蔵のせいだし』
 
「部長は先輩のうちに来たことあるんや」
 
『あるよ~1回』
 
「ふーん…」
 
『?』
 
「じゃ、俺謙也さんと待ち合わせしてるんで」
 
『ええっ!!行っちゃうの?』
 
「掃除するんでしょ」
 
『うん、いやでも…』
 
部長とせいぜい仲良く頑張ってください
 
『へ!?え?あ!!
 
ヤキモチ!?
 
「何で俺が先輩なんかに」
 
『うぅ…』
 
「そゆことで」
 
『部屋、綺麗になったら遊びに来てくれる!?』
 
「……」
 
手作りぜんざい付き!!
 
 
 
「行きますわ」
 
 
『やった!じゃあ掃除頑張る』
 
「ほなまた」
 
『バイバイ、光君ハート
 
 
 
 
「—————ほんま、なんで俺があんな先輩のためヤキモチやかなあかんの…」
 
「財前?どした?」
 
「何でもないっす」
 
「まりんに振られたか?」
 
「黙れ、ヘタレ」
 
 
 
光君のため掃除頑張るっ』
 
「そか、じゃあさっさと綺麗にしぃや」
 
『おう!!』
 
 
 
gdgd`´
 
いや、いまから本当に掃除っす…(;^_^A
 
部屋が荒れたジャングル…
 
 
事実です。
 
 
友達が遊びに来たいって言ったんで、頑張りまーす。
 
 
でもまた後で更新☆
 
でわ、後ほど。
 
 
…四天宝寺以外も出してみるかwwwww