18年間使用していた洗濯機が突然壊れ、先週は妻と2人でコインランドリー通いの毎日だった。

最初は使い方がわからず、他の人がやってるのを見様見真似で、なんとかできるようになった。

平日の昼間でも結構繁盛していて、ある意味社会勉強になった。昨日、念願の洗濯機が届き、コインランドリー通いは

やっと解消された。

また、大物の毛布などを洗う場合は使おうと思う。

 

さて、話は全く変わるが断酒を始めて1300日(約3年半)が経過した。

ちょうど亡き母の通夜以来、酒を止めることにした。

当時から健康診断で、身体の数値はどこも悪くなかったが、いろんな意味で飲酒するメリットが感じられないからだ。

喫煙も若い頃はしていたが、もう20年以上前に止めた。

おかけで体調はもとより、経済的、時間的にもメリットばかりだ。

 

国の施策もあって禁煙はどんどん進められてきたが、アルコールにまつわる事件、事故、医療費等を考えると、なぜ国は規制をしないのか?まぁ、膨大な酒税がなくなるのがよっぽど不都合なのだろう。TVCMもしかり・・・
 

アルコールは合法な薬物であり、依存性は他の違法な薬物よりも強いというデータがある。また適量なら身体にいいというのも今では完全に否定されている。


まぁ、こんなことだから、付き合いが悪いと煙たがられるのだろうが、どうしても呼ばれた酒席ではウーロン茶か炭酸飲料で、下戸のみなさんと一緒に楽しんでいる。