とことん










自分がイヤになるまで









ヒツジくんの


























頑張ってみる。











弱いなぁー(┬┬_┬┬)










報われる日なんて










来ないだろーにしょぼん












バカだなぁーしょぼん











自分。











ビール買えるのかな?





肴作れるのかな?










家に来て不自由さを感じちゃったら…










ヒツジくん



来てくれなくなっちゃうガーン















私に





「仕方ない」








って言葉は









ヒツジくんには










通用しないからパー















好きな人を諦めてまで









楽な生活は出来ないし…












とことん











ヒツジくんを













好きになって












後悔しないよーに












する。













































雨嫌いじゃない…。










夜の雨は好きだなニコニコ












こんな時、一緒にいたいラブラブ








『雨すごいね~』





って会話しながら
















と、贅沢な想いが強くなる
















孤独だなしょぼん















ジャガーは……











星が好きっぽい













私とは













真逆……………











星なんか見えなくていい












ヒツジくんと一緒にいられるのなら(┬┬_┬┬)























自分に疲れた。















強さが欲しい。











裁判しかないな。










自分の弱さを食い止めるのは第三者の力を借りて強制的に強くなるしかないよね。











会えなくなるのか~しょぼん









でも、ヒツジくん曰く
私の事は

『どーでもいいパー』存在らしいから…









会っても、携帯しても、



私は愚痴しか言わなくなってきたし






ヒツジくんも楽しくない会話だよね~って分かってる。








ケド、文句しか出て来なくなってきてるのも否めない










病気も良くならないし



仕事も文句言われっぱなしだし








私の生きてる意味ってなんなんだろう?










少しでも


私はヒツジくんの記憶に


残るのかな?









忘れられちゃうよね。








テキトーに会話されてる
どーでもいい女だもの









必要とされたかったな




セフレってだけの関係って言われてる私は
ヒツジくんに必要と思われる訳ないかっ











また、あの弁護士さんにお世話になる事になるのかっ
















こんな女いなくなりたい…