(┬┬_┬┬)とことん自分がイヤになるまでヒツジくんの事頑張ってみる。弱いなぁー(┬┬_┬┬)報われる日なんて来ないだろーにバカだなぁー自分。買えるのかな?肴作れるのかな?家に来て不自由さを感じちゃったら…ヒツジくん来てくれなくなっちゃう私に「仕方ない」って言葉はヒツジくんには通用しないから好きな人を諦めてまで楽な生活は出来ないし…とことんヒツジくんを好きになって後悔しないよーにする。
雨。 嫌いじゃない…。夜の雨は好きだなこんな時、一緒にいたい『雨すごいね~』って会話しながらと、贅沢な想いが強くなる 孤独だなジャガーは……星が好きっぽい私とは真逆……………星なんか見えなくていいヒツジくんと一緒にいられるのなら(┬┬_┬┬)
(´△`)。自分に疲れた。強さが欲しい。裁判しかないな。自分の弱さを食い止めるのは第三者の力を借りて強制的に強くなるしかないよね。会えなくなるのか~でも、ヒツジくん曰く私の事は『どーでもいい』存在らしいから…会っても、しても、私は愚痴しか言わなくなってきたしヒツジくんも楽しくない会話だよね~って分かってる。ケド、文句しか出て来なくなってきてるのも否めない病気も良くならないし仕事も文句言われっぱなしだし私の生きてる意味ってなんなんだろう?少しでも私はヒツジくんの記憶に残るのかな?忘れられちゃうよね。テキトーに会話されてるどーでもいい女だもの必要とされたかったなセフレってだけの関係って言われてる私はヒツジくんに必要と思われる訳ないかっまた、あの弁護士さんにお世話になる事になるのかっこんな女いなくなりたい…