相手はそう思ってなかったようだが

きっとで長音記号2とに行った

電車で行った

数年来車ばかりのデートで嫌気さしてた私にはとっても新鮮で

幸せ過ぎて

ハイテンション過ぎて

疲れすぎないので

何か相手がつかれたようだイロンナイミデ

ただ(怒)
あいつが女に見とれてつくった季語なし俳句に、思わず、デコ肉の刻印を押したくなった私。


ひたすら彼の言葉をきく旅。
私に話しかけてくれるからひたすら聞いてた。
魔王の声やなあ

最初っからリアルも関係も雲行き怪しくて辛かった。

でも日田の線路はユキが美しかった。対向列車待ってたとき、ホームで雪を投げる家族連れがいたが、突然おじさんが電車をおり、家族にまじって、雪を投げた。私と目が合うと、おじさんは電車に戻って何事もなく席についた。
おじさんもあまりの雪の美しさにいてもたっても居られなかったのだろう。

それくらい、雪が素敵だった。(どのくらいやねん)

日田駅では、プチはぐれメタルになったが、ぶじ何故か久留米ラーメンを食べてバナナを食べながらシャメとった。
久留米ラーメンの店内の暖簾の文字が、『久』にテンテンがついてグルメラーメンになっていたので、途中『こ、このラーメン、久留米ラーメンとちゃうのん(汗)!?もどき?ぱくり?』と不安になったが、おいしかったのでよしとする。


由布院では、初の電車上陸だった。

私はコーヒーを飲もうと意気込んでいた。彼は足湯に浸かろうと意気込んでいた。かわいい。

しかし、電車出発まで時間がない(一日乗り放題で、ものすご遠出するはずだったんだぉ)。

結局、『大分と言えば鶏のから揚げだよね』と呟いた謎の私の声が、とおってしまい、でかいチキンを食って終わった。
チーン。



でも聞いて!

めっちゃチキンうまかったね長音記号2ん。幸せ。



続く。
。。。。


君のとなりで一緒にいたかった 

愛してるなんて 

そんな大げさなもんじゃない 

一緒に手をつないで 

何でもない道を散歩して

空を見上げて 

小鳥を探そう 

遠くの雲を眺めて 

おいしそうなパンを探そう

君が笑うとなんだか泣きたくなった







大好きだった。 

大好きだった君 

隣にいるのが夢のようで 

その想いが君に届くように

もう手をつなぐ事はできないけれど

そんな事を願っていた自分を消し去らないように 

2人はそれぞれの道を歩き始めた 

その2人の旅路が幸せなものでありますよう

そっと願った







夢が叶うってほんとだね 

君と出会って初めておもう事がいっぱい 

君が隣にいれば 

他に何もいらない

その想いが君に届くように






別れた路が 

寂しそうに白く輝くけれど

振り向きはしない 

涙がこぼれませんように 

笑顔が戻ってきますように

この想いが君に届いてるかな







もう手をつなぐ事はできないけれど

そんな事を願っていた自分を消し去らないように 

2人はそれぞれの道を歩き始めた 

その2人の旅路が幸せなものでありますよう

そっと願った・・・・










笑って


笑ってください 


こころから祈る


あなたがいつまでも笑顔でいられますように・・・




。。。。






私は歩き出すよ

遠い日を、少しずつ優しい想い出に変えるとよ。

新しく出逢う君が笑顔になるように。

君が幸せな一日を過ごせるように。

私は君の海になりたい。





みなさまビックリマークよいお年を長音記号2
ヾ(´・ω・`)ムフ長音記号2
いも長音記号2とが私を追い出すぅ長音記号2

あのイケメンめ・・

うぬぅ・・

実家に来過ぎやろ長音記号2ビックリマーク


明日は早朝から、夜まで放浪しなければ・・・・


せっかくのおやしゅみなのに・・うぇ長音記号2