右のピアスがなくなる



右のピアスがなくなる






。。。






ここじゃないどこかを探している



。。。。。



あなたが生きる時を生きる


後ろ姿を追いかける




たとえすべてをなくしても


あなたを探している



。。。。




微妙におぼえてない
そのアルバムだけが取り残されている
迎えに行けない




愛してない


いつまでも探している



死ぬまできっと






だから分かってしまう





わたしにとってあなたがそうなように




きっとあなたにとってもわたしはそんな存在



世の中の半分の恋人はそうなのかもと思う




。。。。





ねぇきのうわたしは脱却できたかな



傷つくとこ飛び込む



許して



苦しいよ




誰かきいて



手を握って



抱きしめて



何も言わずに



許してってゆっても許されない



幸せあげた全て



。。。。




誰かに頼りたくなる



よりかかりたくなる




弱いわたしは



だからさいご















きょーはひたすら夢の中で大泣きした。


なんだかたたかっててゴールめざしていた


出会ったおばあさんの車椅子を押し、 そりにのせゴールを目指す


おばあさんは段々小さくなってゆき、あたしは少しずつ手荒になって、


そんでも無事にゴール・・その瞬間


ガタっとゴールにソリをぶつけ


ついにカラフルなちょっとでかめのエリンギになってしまったおばあさんの、カサ(きのこのあたま部分)が半分ごっそりもげてしまい


私はそれをみて



エリンギにはなってしまったけどいたかったんじゃないだろうかとか、まだ生きてるんじゃないだろうかとかごめんなさいとか思って、子供のように大泣き・・


んな夢。



ぜったいトモダチに話したら、ナニソレとか一蹴されるに違いない。



ホホホ