尋常じゃないほど降ってる。
そして、ここを渡れば駅は間もなくなのに、この段差の下はかなりの深さになっております 
マジでこの確実に足首まで浸かろうとしているこの道を渡ろうとしているところに、見ず知らずの現場で働いているお兄さんが、“ドコまで行きたいの?駅までならそこで待ってな!”とフォークリフトに乗ったお兄さんが声をかけてくれて、しばらく待っていたら、この職場特有の乗り物 ターレー でやってきてくれてこの豪雨の中駅まで送ってくれました
慌てすぎて、ちゃんとしたお礼も出来ないまま去ってしまったのですが、あの冠水したところにあの優しいお言葉はかなり気持ち的にかなりガツンときましたなぁ
ここの現場の方は結構見た目とのギャップがかなりあるから
やられるねぇ☆
ちゃんとお礼がしたいがまた会えるかなぁ。




