にゃんこ暮らしと&ときどき心の病気 -27ページ目

にゃんこ暮らしと&ときどき心の病気

愛猫3匹と年の差夫婦の日常(・ε・` ) 10代から心の病気と歩んでます。




約3年前、保健所から家に来た喜助どんには左ほほに大きな傷がありました。


事故なのか、誰かに傷つけられたのかは分かりません。ただ、喜助の人懐っこさをみると事故だったのではと思います。


その傷のせいか飼い主がなかなか見つからなかったようです。


そんな喜助に会ったのが、喜助の処分3日前でした。


感染症予防の為、犬舎のはじっこの本当に小さなケージに喜助はいました。


わたしが手を出すとペロペロと舐め、傷が痒いのか手とケージに顔を擦り寄せて、ここから出してと犬にも負けない大きな声でないていました。


この瞬間にもう運命で結ばれたのですまりえねこハート


家に来た日の夜には、もう私達の布団へ








傷はこんな感じ







いまでは、よく見ないと分からないくらい良くなりましたニコ







喜助、だいすきだよhoshi
ずっと一緒にいようねハート