懐かしい時間を取り戻し始めた。
醜い国を押し付けられても、
こっちの元の景色は、変わっていない。
先端を行くらしいクズと、一緒にするな。
今でも、崇高な理念には違い無いが、
過度の期待は禁物。
言葉で飾れば、何とでもなる。
だが、逃げなかった教育者は立派。
こんな時だからこそ、分かるね。
何だか、用途変更、の馬みたいに、
死ね、死ぬべき、
と言われているようだ。
世論かね。
コスパかね。
新しい知かね。

だが、最後に残るのは、
暴力対暴力で、焼け野原だよ。
でも、言論人は、お仕え先がコロコロ変わるだけか。