先日行われた

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こちらは
近藤、土方、霧里の内容です♪


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近藤


















「ん?俺の女の好みか?」
「俺はよく、としや総司に、来るもの拒まずだと言われるな」
「どんな女だろうとまず受け止めてやるのが、男ってもんだろう」
「俺の一番は、常にこの新撰組だ」
「それを理解してくれるような人はあまりいないがな」
「そうだな、欲を言うならば......」
「兵士達全員に、認められるような人がいいだろうな」
「面倒見がよくて、明るくて......」
「ん。少し欲張りすぎたな」
「全てを兼ね備えるような人が、いればいいのだがな」


**********

土方


















「......あ?なんだ、その質問」
「女の好み、ねえ......」
「どうせまた総司にでも、そそのかされて来たんだろうが」
「ねえよ、そんなもん」
「あー......面倒くせえな」
「何か答えろって言われても、考えたこともねえんだよ」
「今思いつくこと、ねえ......あー」
「......好きになった女ってのが、一人しかいねえからな」
「そいつが俺の好みなんじゃねえんお」
「ん?それが誰かは自分で考えろよ」


**********

霧里


















「皆さんに、好みを聞いてまわっているのでありんすか?」
「それは、興味深い.......」
「ぜひわっちにも、聞かせてくんなまし」
「ただ......」
「あまり、好みに合わせようとはしんせんほうがいいでありんすよ」
「お嬢さんは、お嬢さんのままで」
「好いてくれる方がいらっしゃるはず......」
「ふふ、嘘ではありんせんよ」
「.............................」
「......心の底からの、言葉でありんすから」


**********









先日行われた

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こちらは
恭、幸男、桂の内容です♪


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「は?好みのタイプって......俺の?」
「んーそれが俺、良くわかんねえんだよな」
「好きになった人が、タイプなんじゃねえのかなって」
「まあ、あえて言うなら、頑張ってるやつは応援したくなるし、」
「支えてやりたいって気持ちになるかもしれないけどさ」
「ん?年下でも年上でも関係ないよ」
「どんだけ年上だって、可愛い人は可愛いからさ」
「ところで、先輩はどうなんだよ」
「先輩とこういう話し、したことなかったもんな」
「俺が答えたんだから、先輩も答えろよな」

**********

幸男


















「あらやだ、あたしの好みの話し?」
「うふふ、女の子はみんな好きよ♪」
「特に、あたしの仕立てた着物が似合うような子は可愛がっちゃうわね!」
「男の人でも、着物の着こなしが格好良ければ素敵よ♪」
「あたしは、男女関係なく"人"ってものが好きなのよ」
「でも......そうね」
「昔は、年上の女性ばかりに憧れたものよ」
「お姉さん方から、着物やお洒落のあれこれを教えてもらったりして」
「......え、いつからこのしゃべり方になったか?」
「うふふ、今は秘密よ♪また今度、ゆっくり話させてちょうだい」

**********




















「は?俺の女の好み?」
「なんだよお嬢さん、藪から棒に。誰かに頼まれてんのか?」
「んー......痩せてるよりは少しふっくらしている方がいいだろうな」
「抱き心地が柔らかいほうが、男は好きなんだよ」
「はは、そういうことじゃねえって?」
「まあ、そうだな。明るくて元気な女がいいかもな」
「大体みんな、そんなもんだろう」
「後は......頭の良い女、かな」
「感情に流されるような女よりも、計算高いぐらいがいい」
「......ん?意外ってなんだよ、お嬢さん」


**********









先日行われた

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こちらは
ケイキ、沖田、大久保の内容です♪


**********


ケイキ



















「俺の女の好み?」
「なぜ急に、そのようなことを知りたいんだ?」
「お前にはもう十分伝えていると思っていたのだがな」
「まあいい。そうだな......例えば」
「俺のことを真っすぐに見る女は、好きだ」
「そのような女、俺の周りにはほとんどいなかったからな」
「それから、くるくると表情が変わるような.......」
「....ん?どうした、急に視線を逸らして」
「誰の事を話しているか、やっとわかったのか?」
「ほら、○○。いつものように顔を上げたらどうだ?」



**********


沖田



















「え、どんな女の人が好きか......ですか?」
「特にありませんよ。女の人はみんな親切で優しいですし」
「まあ言ってしまえば、みんな同じじゃないですか」
「好みなんて、考えたこともなかったですね」
「あー......でも」
「○○さんって、ちょっと変わってますよね」
「女の人なのに、くっついてきたり色目使ったりしないじゃないですか」
「それに、怯えたり怖がったりもしないみたいですし......」
「どうしてですか?」
「俺は答えましたよ。○○さんもちゃんと答えて下さいね」



**********


大久保



















「......そんなことを聞いても、どうにもならない」
「答えるのも、無駄だから」
「...................」
「わかった。答えたらそこをどいてほしい」
「ちょうど影になって、本が読みにくい」
「俺の女の、好みは......」
「...................」
「......?」
「今まで考えたことがなかったから、答えが思いつかない」
「もう少しだけ、待って。今考える」

**********



イケメン幕末攻略です

抜け部分もありますが
どうぞご覧くださいませ♪

間違い等ありましたら
ご連絡下さると嬉しいです*^-^*


↓↓攻略↓↓

※(愛する度:愛され度)で記入しています
もし間違いや情報がありましたら教えて下さい♪

**************

第1話

前半
(2:4)黙って見守る
(4:2)髪に触れる
(4:4)掛け物をかける


後半
(4:4)すごい人ですね
(?:?)賑やかですね
(?:?)楽しそうですね

**************

第2話

前半
(4:2)......... 
(2:4)気になりますよ 
(4:4)そんな..... 


後半
(2:4)そうだったら嬉しい 
(4:4)風邪を引いているから 
(4:2)とにかく眠れてよかった

**************

第3章

前半
(4:4)…はい 
(4:2)一度だけ 
(2:4)少しだけ 


後半
(?:?)安心したんです
(?:?)ただ伝えたかった
(4:4)嬉しかった

**************

第4章

前半
(4:2)どこに? 
(4:4)でも… 
(2:4)待ってください 


後半
(?:?)いいえ...
(?:?)...........
(4:4)はい.....


**************

第5章

前半
(4:4)頬を赤らめる 
(4:2)首を横に振る
(2:4)慌てて口を開く 


後半
(4:2)ケイキさんに話しかける
(2:4)土方さんに話しかける
(4:4)台所へ向かう 

**************

第6章

前半
(?:?)黙ったままでいる
(4:4)話しかける
(?:?)ちらりと見上げる


後半
(4:4)土方さん・・・
(4:2)いま・・・
(2:4)すみません・・・

**************

第7章

前半
(?:?)顔を背ける
(?:?)口を開く
(4:4)見つめ返す


後半
(4:2)首を横に振る
(2:4)黙って見つめる
(4:4)顔をうつむかせる

**************

第8章

前半
(4:4)いえ・・・
(4:2)・・・はい
(2:4)なんでもないです


後半
(4:2)人違いです
(4:4)関係ありません
(2:4)知りません

**************

第9章

前半
(4:2)遅い、ということですか?
(2:4)万太郎に、ですか?
(4:4)褒め言葉ですか?


後半
(4:4)腕を掴む
(4:2)胸に顔をうずめる
(2:4)目を閉じる

**************

第10章

前半
(4:4)抱き締める
(?:?)頬に触れる
(?:?)頭を撫でる


後半
(?:?)大きく息を吸い込む
(4:4)名前を呼ぶ
(?:?)指に力を込める

**************

第10章

前半
(4:4)ためらいながらも進む
(4:2)振り返らずに駆けだす
(2:4)息を吸い込み、一歩を踏み出す


ルート選択(愛するルート or 愛されルート)


******************************************
******************************************


★★★愛するルート★★★

↓↓攻略↓↓

※(愛する度4:愛され度4)回答のみ記入しています
もし間違いや情報がありましたら教えて下さい♪



第12話

前半
(4:4)庭に降りようとする


後半
(4:4)手当を......


**************


第13話

前半
(4:4)お話というのは?


後半
(4:4)黙って見送る


**************相愛度180以上でシークレット

(4:4)

相愛度MAX特典として

1:土方 新撰組隊服
2:土方からの特別な手紙

が貰えます♪



******************************************
******************************************


★★★愛されルート★★★

↓↓攻略↓↓

※(愛する度4:愛され度4)回答のみ記入しています
もし間違いや情報がありましたら教えて下さい♪


第12話

前半
(4:4)綺麗だと思って


後半
(4:4)連れて行ってくれますか?


**************


第13話

前半
(4:4)足を踏み出す


後半
(4:4)まつ毛に触れる


**************相愛度180以上でシークレット

(4:4)じっと見つめる

相愛度MAX特典として

1:月明かりの差し込む部屋 背景
2:土方からの特別な手紙

が貰えます♪

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【Melty Starry Night~聖夜の願い事~】


2013.12.9~2013.12.16で開催されたログインイベです♪


「サンタクロースへの願い事...?」
あなただけに教えてくれる彼の願い事...


こちらでは ラッド、ローガン編を記載致します*^-^*



*********** ラッド編 ***********















「『サンタクロースに何を願うか』...?」


「可愛い質問を考えるなー、○○は」


「俺の願いは、家族が平和でいることと...」


「--...最愛の妹の幸せ、だな」


「で...○○は何をお願いするつもりだ?」


「こっそり俺に教えなさい」


「サンタクロースに伝えとくから」


「クリスマスの朝、楽しみにしておけよ、○○」



*********** ローガン編 ***********















「サンタクロースか...」


「--....レディ○○、酷なようだが、教えておいてやる」


「サンタクロースというのは、迷信だ」


「現実には、存在しない」


「--...君がそれほど驚くのも無理はないな」


「私も、事実を知った時には驚いたものだ」


「だが、そう気を落とすな」


「願い事など、自分で叶えればいい」













【Melty Starry Night~聖夜の願い事~】


2013.12.9~2013.12.16で開催されたログインイベです♪


「サンタクロースへの願い事...?」
あなただけに教えてくれる彼の願い事...


こちらでは リュカ、ノエル、クリスを記載致します*^-^*


*********** リュカ編 ***********















「サンタクロースへの願い事...?」


「しないよ、そんなの」


「俺の願い事は、サンタクロースでも、叶えられそうにないからね」


「『一体、何?』って...それは......」


「......言ったら、○○が叶えてくれる?」


「それじゃ...」


「○○が、欲しい」


「............だめ、かな」


「......そっか、なら......よかった」


「--...じゃ、ふたりっきりで、パーティーしよう」


*********** ノエル編 ***********















「サンタクロースへの願い事」


「んー、願い事っていうか..欲しいものならあるよ」


「クリスマスは、押さえとかないとならない物、多いからね」


「まず、ローストターキーは外せないでしょ?」


「それから、クリスマスプディングとブッシュドノエルに...

ミンスパイもいるな」


「あ、あったかいモールドワインも、もちろん必要だよね」


「で、仕上げは......」


「○○ちゃんが、ディナーのテーブルに一緒に居れば、完璧かな」


「...っていうお願い、サンタクロースにしてもいい?」



*********** クリス編 ***********















「『サンタクロースへの願い事』...?」


「お前...頭、湧いてんのか」


「くだらない質問するなら、もう行くぞ」


「生憎クリスマスは、かいいれ時だ。お前の相手をしてる暇はない」


「『また裏の仕事でsか...?』...どうしてそうなる」


「迷える子羊どもを祝福して回るんだよ」


「...意外そうな顔するな」


「信じられないなら...特別にお前も、祝福してやる」


「--...レディ○○」


「サンタクロースが、貴女の元に幸福を運んで来ることを...

心から、お祈りします」











【Melty Starry Night~聖夜の願い事~】


2013.12.9~2013.12.16で開催されたログインイベです♪


「サンタクロースへの願い事...?」
あなただけに教えてくれる彼の願い事...


こちらでは アレク、ユアン、ハルを記載致します*^-^*



*********** アレク編 ***********















「あ?サンタクロースへの願い事?」


「人に聞く前に、お前が先に言え」


「...『アレクと一緒にクリスマスイブを過ごしたい』?」


「お前......ほんと、バカだな」


「そういう願い事は、俺に言え」


「お前の我がままくらい、全部聞いてやる」


「『次はアレクの番だよ』...って、粘るな、お前」


「俺の願いは、お前が笑ってることだ」


「だから...願いなら、毎日、叶ってる」


*********** ユアン編 ***********















「俺の、願い事...?」


「......貴女とふたりで、クリスマスパーティーをしたい」


「ワルツを流して、貴女にダンスを申し込みたい」


「その後、貴女と一緒にディナーしたい」


「貴女のお腹がいっぱいになったら、ベッドに運んで、温めたい」


「一晩中...俺の腕の中に、貴女を閉じ込めておきたい」


「それから......」


「クリスマスの朝になったら、一番初めに、

貴女にキスして、おめでとうって言いたい」


「--...叶えてくれる? ○○」


*********** ハル編 ***********















「サンタクロース...?」


「君は相変わらず、迷信が好きだな」


「万が一、そんな非科学的な人物がいるとするなら...」


「○○が、この先ずっと、俺の側に居てくれるよう、願うだろう」


「それ以外は、何も望まない」


「だが......やっぱり、こんな仮定は無意味だな」


「サンタクロースに願わなくても、俺は、君を離す気はない」


「クリスマスイブの夜も、そうするつもりだ」














~Happy1stAnniversaryふたりのメモリアルポスト~

彼からの手紙にプリンセスが返事をして
好感度を上げるイベントです

プリンセスの返事は2択で
良回答には★印をつけてあります

良回答(★)を無事に3つ選ぶと
10ポイント超貯まる計算になります

その下には私が選んだ返事と
それに対する彼からの返事を記載してあります



~こちらにはロベール、シド、アルバートの記載です~


**************************************













◆ロベール=ブランシェ◆

***1通目***


ロベール

『ごめんね』

「さっき部屋に来たみたいだけど、何かあった?」

→返信2択
  
 ☆絵を教えてほしい
 ★話がしたいと思って

---------

プリンセス

「話がしたいと思って」

ロベール

「...それは悪い事をしてしまったね。
今日はこの後アトリエにいるから、いつでもおいで。
織姫ちゃんと話をするの、楽しみにしているよ」


**2通目***


ロベール

『どうかした?』

「この前会った時何か言いたそうだったけど、どうかした?」

→返信2択
  
 ★どうしたら
 ☆ロベールさんには

----------

プリンセス 

「ロベールさんには好きな人とかいるのかなと思って...」

ロベール

「もしかして...俺に好きな人がいるように見えた?
残念だけど、織姫ちゃんが思っているような事はないよ。
それにいたとしても、教えてあげられないな」


**3通目***


ロベール

『城に来てから』

「もう1年経つんだね。城の生活にはもう慣れた?」

→返信2択
  
 ☆まだ少し不安
 ★はい。皆さん

----------

プリンセス

「はい。皆さん優しくて毎日が楽しいです」

ロベール

「きっと皆が優しいのは、織姫ちゃんが頑張っているからだね。
だけど、無理するのはだめだよ。
何かあったら、いつでも頼ってくれていいから」


*******************













◆シド=グランディエ◆

***1通目***


シド

『本当か?』

「お前休みの日、城下に来るらしいな」

→返信2択
  
 ★うん...一人だと心細いから
 ☆うん...もしよかったら、シドも来る?

---------

プリンセス

「うん...一人だと心細いから一緒に来てくれる?」

シド

「なかなか可愛いこと言うじゃねえか。
確かに、お前と遊びに行くのも悪くねえかもな。
ただ、遊びに行くだけじゃ済まねえけどいいのか?」


**2通目***


シド

『噂』

「お前、俺がどんなヤツか知りたがってるらしいな」

→返信2択
  
 ★シドの事が
 ☆分からないけど

----------

プリンセス 

「シドの事が頭から離れなくて...」

シド

「お前、もしかして俺を男として意識してんのか?
だったら、もっと気をつけろよ。
お前が思ってるほど、俺は優しくねえからな」


**3通目***


シド

『知ってるか?』

「お前と出会ってもう1年。早えな」

→返信2択
  
 ☆そうかな
 ★1年も経って

----------

プリンセス

「1年も経っているのに、あまりシドの事をしらないな...」

シド

「俺の事知りたがってるなんて、お前変な奴だな。
...まあ、記念に一つだけ教えてやるか。
俺はどーでもいいヤツとは、話さねえ。それだけは言っとく」


*********************












◆アルバート=ブルクハルト◆

***1通目***


アルバート

『予定について』

「シュタインを案内するという約束の件ですが、
何が見たいか早く決めて下さい」

→返信2択
  
 ★アルの好きな場所
 ☆...私が決めても

---------

プリンセス

「...私が決めてもいいんですか?」

アルバート

「そのような質問は、答えるまでもありません。
尋ねているのですから、あなたは素直に答えればいいだけです。
...私が決めて行ったところで、面白くありませんからね」


**2通目***


アルバート 

『困ります』

「私の事についてゼノ様に何か言ったそうですが、変な事を言っていませんよね?」

→返信2択
  
 ★本当は優しい方
 ☆眼鏡

----------

プリンセス 

「...本当は優しい方だと言いました」

アルバート

「そうですか...ですが私はあなたに優しくした覚えはありません。
ウィスタリアのプリンセスとして接したからそう思ったのでしょう。
...あなたにそのような事を言われると、調子が狂います」


**3通目***


アルバート

『別に用はないですが』

「初めてお会いした時から1年経ったようですね」

→返信2択
  
 ★そうですね
 ☆前から聞きたかったのですが

----------

プリンセス

「そうですね...もう少しアルバートの事が知りたいです」

アルバート

「...それは、私に興味があると言う事ですか...?
別に話す分には構いませんが、その代わり...
あなたのことも教えてくれるのでしょうね?」


**************************************












~Happy1stAnniversaryふたりのメモリアルポスト~

彼からの手紙にプリンセスが返事をして
好感度を上げるイベントです

プリンセスの返事は2択で
良回答には★印をつけてあります

良回答(★)を無事に3つ選ぶと
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その下には私が選んだ返事と
それに対する彼からの返事を記載してあります


~こちらにはレオ、ゼノ、ユーリの記載です~


**************************************













◆レオ=クロフォード◆

***1通目***


レオ

『考えておいて』

「今度の休日だけど、織姫ちゃんどこに行きたい?」

→返信2択
  
 ☆綺麗な景色を見に行きたい
 ★庭で一緒に本が読みたい

---------

プリンセス

「綺麗な景色を見に行きたい」

レオ

「それなら、確か城下に花が綺麗な場所があったな...。
晴れたら見に行けるし、休日までに調べておくよ。
だけどもし雨が降った時は...俺の部屋でもいい?」


**2通目***


レオ

『聞いてもいい?』

「ねえ、織姫ちゃん。俺のどこが好きか聞いてもいい?」

→返信2択
  
 ★ちゃんと好きって
 ☆真面目なところ

----------

プリンセス 

「ちゃんと好きって伝えてくれるところ」

レオ

「可愛いな...そんな事思ってたんだ。
これからもちゃんと伝えるようにするよ。
だから今度会った時は、俺から目を逸らさずに聞いてね。」


**3通目***


レオ

『1年記念日だね』

「出会って1年が経ったけど、好きだよ織姫ちゃん」

→返信2択
  
 ★私も
 ☆ありがとう

----------

プリンセス

「私も...レオの事が好き」

レオ

「...弱ったな。そんなに可愛いこと言われると思わなかった。
このままだと俺、織姫ちゃんのこと...
今よりも、もっと好きになりそう」


*******************













◆ゼノ=ジェラルド◆

***1通目***


ゼノ

『休日の約束』

「休日の約束だが、どこか行きたいところはあるか」

→返信2択
  
 ★一緒に星を眺めたいです
 ☆側にいられたらどこでも

---------

プリンセス

「一緒に星を眺めたいです」

ゼノ

「そうだな...最近はゆっくりと星を眺める時間も取れていなかったからな。
お前と眺める星は、一段と綺麗に見える。
会えるのを楽しみにしている。プリンセス」

---------

プリンセス

「ゼノ様の側にいられたら、それだけでいいです」

ゼノ

「...お前の言葉は、いつも俺を喜ばせる。
だが、せっかくの二人の時間だ。
必ずお前が喜ぶ場所へ連れて行くと約束しよう」


**2通目***


ゼノ

『今日』

「今日何か言いたそうな顔をしていたが、どうかしたか」

→返信2択
  
 ★ゼノ様の事を
 ☆ゼノ様の声が

----------

プリンセス 

「...ゼノ様の事を、改めて好きだと思いました」

ゼノ

「そんな風に思われていたとは、光栄だな。
俺も、お前を見る度に思っている。
こんなに人を愛しく想う事はないだろうと」


**3通目***


ゼノ

『早いものだな』

「出会ってから1年とは、早いものだな」

→返信2択
  
 ☆本当にそう思います
 ★そうですね

----------

プリンセス

「本当にそう思います...
ですが、ずっとゼノ様といられて幸せです」

ゼノ

「そうか。嬉しいことを言ってくれるな。
だが、このままでいる事はない。
お前を今まで以上に幸せになると、誓おう」


*********************













◆ユーリ=ノルベルト◆

***1通目***


ユーリ

『返事待ってるね』

「今度のお休み、織姫様はどこか行きたい場所でもある?」

→返信2択
  
 ★ユーリと一緒ならどこでもいいな
 ☆花の丘に

---------

プリンセス

「ユーリと一緒ならどこでもいいな」

ユーリ

「俺と一緒ならどこでもいいって...嬉しいかも。
でも俺も男だから、一緒にいるだけじゃ足りないや。
意味...分かってくれる?」

---------

プリンセス

「花の丘に行きたいな」

ユーリ

「じゃあ、二人でゆっくり過ごそっか。
花の丘で本を読んだり、お茶したり......
あっでも、もし周りから見たら恋人同士だって事バレちゃうかな?」


**2通目***


ユーリ  

『ねえ、織姫様』

「俺は織姫様の優しいところが好きだな。
織姫様は俺のどこが好き?」

→返信2択
  
 ☆私に嘘を
 ★笑顔が

----------

プリンセス 

「私に嘘をつかないところ」

ユーリ

「織姫様って、俺のことそんな風に思ってたの...?
でも残念だけど結構、俺嘘ついちゃってるよ。
だって織姫様の側にいられるなら、何だってするつもりだから」

----------

プリンセス 

「笑顔が可愛いところ」

ユーリ

「へー、そうなんだ。可愛いって言われると照れくさいけど
織姫様って、俺と同じ気持ちでいてくれてたんだね。
俺も織姫様の笑顔が、世界で一番可愛いって思ってるよ」


**3通目***


ユーリ

『お祝いしなきゃ』

「出会ってもうすぐ1年でしょ?
お祝いしたいんだけど、織姫様は何がしたい?」

→返信2択
  
 ★一緒に
 ☆二人っきりに

----------

プリンセス

「二人っきりになりたいな」

ユーリ

「そうだね!二人でいられたら楽しいもんね。
でもさ、織姫様......
二人っきりになって何するつもり?」

**************************************

こんばんは♪


ブログをこちらに引っ越ししてきました☆


徐々に転載して

その後更新して行こうと思います。


こちらでもどうぞ宜しくお願い致します*^-^*


ではまず先日王宮で行われた

メモリアルポストから転載致します♪




**************************************













~Happy1stAnniversaryふたりのメモリアルポスト~

彼からの手紙にプリンセスが返事をして
好感度を上げるイベントです

プリンセスの返事は2択で
良回答には★印をつけてあります

良回答(★)を無事に3つ選ぶと
10ポイント超貯まる計算になります

その下には私が選んだ返事と
それに対する彼からの返事を記載してあります

どうぞ参考になさってください♪


~こちらにはアラン、ルイ、ジルの記載です~



**************************************













◆アラン=クロフォード◆


***1通目***


アラン

『予定』

「明日休みなんだけど、どこか行きたいとこあるか?」

→返信2択
  
 ☆部屋でゆっくり
 ★一緒に城下へ行ってみたいかも...

---------

プリンセス

「アランの部屋でゆっくり過ごすのはどうかな?」

アラン

「...そうかよ。どーせお前の事だから、
俺が疲れてるとかそういうりゆうだろうけど...
お前が側にいたら、そんな事思わねえから気つかうなよ」

----------

プリンセス

「一緒に城下へ行ってみたいかも」

アラン

「そうだな。たまには城下にでも行ってみるか。
それにしてもお前って、何か聞くと全部素直に答えるよな。
...別に悪い意味じゃねーよ。
お前のそういうとこ悪くないなって思っただけ」


**2通目***


アラン

『聞きたいこと』

「お前って俺のどこが好きなんだよ」

→返信2択
  
 ★頼れるところが...好き
 ☆かっこいいところ

----------

プリンセス 

「かっこいいところかな...」

アラン

「...なんか、よく分からない答えだな。
ちゃんと考えたのかよ。
もし考えてなかったら、俺の目の前でどこが好きか言わせるからな」


**3通目***


アラン

『もう1年だな』

「お前と出会ってもう1年か...
記念日ってお祝いとかするもんなんだろ。
何かしてほしい事とかあんの?」

→返信2択
  
 ☆好きって言ってほしいな
 ★抱きしめてほしいな

----------

プリンセス

「...抱きしめてほしいな」

アラン

「お前、俺に抱き締めてほしいとか思ってたのかよ。
まあお前が言うなら、いつでもしてやるから会いに来れば。
その代わり、抱きしめるだけじゃ済まなくなるけどいいよな?」


**************************************













◆ルイ=ハワード◆



***1通目***


ルイ

『会いたい』

「織姫、今度の休みは会える?」

→返信2択
  
 ☆会えるよ。ルイはどこに行きたい?
 ★もちろん!楽しみにしてる

---------

プリンセス

「もちろん!ルイに会えて嬉しいな。」

ルイ

「俺も、織姫に会えて嬉しい。
すごく不思議なんだけど、いつも織姫と別れた後...
また、すぐに会いたくなるんだ」


**2通目***


ルイ

『聞きたくなった』

「織姫は、俺のどこが好き...?」

→返信2択
  
 ☆優しいところ
 ★ルイの笑顔

----------

プリンセス 

「ルイの笑顔が好き」

ルイ

「...織姫って、そんな風に思っていたんだ。
ずっと笑顔でいたいけど......
俺が笑うのは、織姫と一緒にいる時だけだよ」


**3通目***


ルイ

『分かる?』

「1年記念...って言ったら、何か分かる?」

→返信2択
  
 ★うん、分かるよ
 ☆分からないかも

----------

プリンセス

「うん、分かるよ。だってルイと出会ってから1年だから」

ルイ

「...うん。それでせっかくだからお祝いがしたいんだけど
その前に、手紙で伝えようと思って。
織姫、これからも俺の側にずっといて」


**************************************













◆ジル=クリストフ◆


***1通目***


ジル

『いかがなさいますか?』

「休日の予定ですが、織姫は何かしたいことはありますか?」

→返信2択
  
 ★二人でゆっくり話がしたいです
 ☆ジルと一緒にいられるなら、それで十分です

---------

プリンセス

「二人でゆっくり話がしたいです」

ジル

「織姫らしい答えですね。いいですよ。
ゆっくり話をする機会はなかなかないですからね。
ですがその代わり...貴女のことも全て教えていただきますよ」


**2通目***


ジル  

『聞かせてください』

「織姫は、私のどこが好きなのですか?」

→返信2択
  
 ☆ときには厳しく
 ★恥ずかしくて

----------

プリンセス 

「恥ずかしくて、言えないです......」

ジル

「恥ずかしいというのは、私に言えないような事を考えているのですか...?
気になるところですが...まあいいでしょう。
後でじっくりと、聞き出せばいいだけの事ですから」


**3通目***


ジル

『記念日』

「出会って1年が経ったのですね。
何か欲しいものなどありますか?」

→返信2択
  
 ★何も要りません
 ☆休日が欲しいです

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プリンセス

「何も要りません。ジルのその気持ちだけで嬉しいです」

ジル

「そうですか...では、私の方から言っても宜しいですか?
私が欲しいのは、織姫です。
今夜は帰しませんから、覚悟しておいてください」



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