皆様ごきげんよう
🍀
由芽子のブログに
ようこそ
お越し下さいました
m(_ _)m
‥‥‥
朝
カーテンを
開けると
雪国であった‥
その昔
文学少女だった
🤑
ワダシは
国境の長いトンネルを
抜けとりませんけんど
川端康成の雪国の
冒頭が
浮かんじゃったりして
🤣
笑
そして
吉幾三の
雪国が脳裏に
来た来た来た来た
キタキツネ
🦊
追いかけて
追いかけて
豚汁かけて
朝ごはん
ご馳走様です
🙏
高齢者になろうと
云うのに
ちっとも
落ち着かない
ワ☀︎ダ☀︎シ

大変失礼こきました
🙏
さて
本題へと参ります
m(_ _)m
成人の日の
由芽子地方は
前日夜から降り始めた
雪が積もり
この時期ならではの
凛とした
空気に包まれました
平日なら
通勤通学に心配しなきゃ
なりませんが
感謝で
朝寝坊させて貰った
ワ☀︎ダ☀︎シ
いつもですけんど汗

お昼頃には
どんどん雪も溶け始め
翌日は
日常が戻りました
お日様の偉大な力に
感謝
🙏
昔
お布団を干した後の
日向の匂いが
大好きでした
今は
布団を干す機会も
減りましたが
縁側で昼寝している
シジミから
懐かしい
日向の匂いを
貰って
胸キュンして
居ます
村上春樹は
著書
『ふわふわ』
のなかで
太陽の光の溢れた
縁側で昼寝を
している
年老いた大きな
雌猫の
隣に寝転ぶのが
好きだと
書いています
猫の毛は太陽の
温かさを
しっかり吸い込んで
命と云うものの
恐らくは
1番美しい部分について
僕に教えてくれる‥
流石
文学者の
表現は素敵です
😙
まだ3歳のシジミですが
日向の匂いが
心地好いです
🥰
今週末は
3月並みの暖かさ
そして
来週半ばから
寒波が来るそうです
付いて行けんでアカン
🤪
でも予め
気温の変化が
把握出来るので
身体への負荷も
減り
ストレスも軽減
出来ます
有難い時代に
感謝感謝
🙏
温度変化が
著しいので
自律神経も乱れがち
温かいお湯に
浸かり
リラックスして
下さいね
♥️
それでは
またお逢いしましょう
由芽子
