ずいぶんむかしの話。高校生のときである。
学年柔道大会でクラスの代表になったのだ。
「がんばろう!」と思った。
しかし、ぼく は、大会当日学校を休んだ。
学校に行く途中、試合が怖くなり学校へは行かなかった。
(何処で何をして時間を潰したか記憶にはない。)
・・・「ダメなやつだ」
「それなりに一生懸命やらんかい!」と、後悔している。
学年柔道大会でクラスの代表になったのだ。
「がんばろう!」と思った。
しかし、ぼく は、大会当日学校を休んだ。
学校に行く途中、試合が怖くなり学校へは行かなかった。
(何処で何をして時間を潰したか記憶にはない。)
・・・「ダメなやつだ」
「それなりに一生懸命やらんかい!」と、後悔している。
末の三男が今年卒業した兵庫の小学校です。
この地区は関東からの出張組が多数で、子供たちの多くが
標準語を使いますねん(←関西弁)。
関東の「~だよねー」と関西の「そやねん!」が入り交ざり、ある意味ふしぎです。
「ここはいったい、どこなんだよーやねん!」みたいな・・(笑)
出張組の子供たちは勉強がよくできます。中には2回3回と転校した子も居て、環境に慣れるのも速いようです。社会の仕組みを体で覚えるので起点も利きますし、注意力がありますね!切替も速く、宿題なんか放課後の帰り道の公園でサッとやってのける!--それから遊ぶんです。うちの子は「ポーっと」してますけど。ハハハ。
あ・・! うちの子も転校生だったですねん。