何故かまだ廊下にあります。
ルィージの部屋が散らかりすぎて、入れられないんです
。
発達障害に片付けられないという特性がありますが、まさにルィージもそう。
汚い部屋でも苦にならない、
何から手をつけたらいいのかわからないといった面もありますが、
ルィージは、物の位置を動かしたくない病です。
まず、部屋に一歩入るとお気に入りセットが床に

あります。それが↓

まるでトラップのようにしかけて?あって必ず踏んでしまうのです。
私が踏んだのを見ると
「踏んでる‼️」と言います。
これ踏みやすいように置いてるよね?
踏まずに入ろうと思ったら、ジャンプするしかないやん。大事なものだったら飾るとか、引き出しにしまうとかしたら。
ここいつもお母さん踏むし、机の上に飾っておこうよ。床だとほこりだらけになるしさ。
そう提案してみるのですが、そこから動かしたくないようです。触ることも怒ります。
これもこだわりだと思うのです。
片付けられないこと、何がどこにあるかわからない、やるべきことがわからない。
色んな提出物を提出できないことで怒られて
、
そんなことで自己評価を低くしてきたと思います。
片付け問題‼️いつになったらタンスが入るのか。
なだめて、おだてて、一緒にするふりで私がする?
このトラップの向こうには、マンガ本のヤマ⛰️が待ち受けています。
