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焼きタラコのブログ

ブログの説明を入力します。

震災にあわれた方の実体験。


家族の写真は必要です。


できれば一人づつ写ったもの。



それは避難所をまわって、


この写真の人見ませんでしたか?


と聞くためです。



悲しい実体験に基づく知恵です。


せつない話ですが、



それを踏まえてもらった知恵です。


大事にしましょう。

ブログのデザインに悩みます。


また、チラシ作製などのデザインはもっと悩みます。


HPになるともっと大変です。



企業のネット上での顔ですから。


日々勉強、そして・・・


感性を豊かにです。



自己の悩み事などを、


まずはこの仕事に懸命に取り組むことから、


解決が見つかる。



と信じて夢中になることですね。

セミナーをしようと考えています。


参加費はいただきませんが、


義援金への募金をお願いする形です。


今、自分にできることを考えた結果です。


また大きな地震があり、今後も起こりえるかもしれない震災のために、


準備をしておこうというセミナーです。


詳細が決まったら、


この場でも報告します。


日本のために行動を!


Play for Japan!! です。

社会貢献は自分に余裕があってこそ目が向けられる。


募金も自分に余裕があってこそできる。


コンビニで募金箱があって、


お釣りや、小銭を入れる。



ごめん。


本当は自己満足。


自分は募金しましたよ。


良い行いをしましたよ。


だから自分にも何か良いこと起こらないだろうか・・・



申し訳ない気持ちと、少しすがすがしい気持ち。


けど、焼きタラコはそれで良いと、


割り切ることにしました。



何億円も募金できて、


ニュースにもなるほどの人たちに比べれば、


焼きタラコのウン十円は同じ価値。


本当は自己満足。


良いことしたよって自己満足ですが、


それでも誰かのために、


誰かの助けになるでしょう。


少しで申し訳ない。


けど、したよ。

桜が満開です。


この時期は桜があちらこちらで、


咲きほころんで、


この木って桜の木だったんだ!


って驚かされることってないですか?


いつも通る道でなく、


たまーに通ってた道で、


ピンク色に飾られた木を見たら、


今だけでも咲きほこれ って応援したくなります。


来年もここに桜があること、


覚えておこう。

今日、ある顧客さんから、


社員の一人がブログ病になってると聞いた。


毎日、ブログを書いていたけど、


書くことが無くなって、どうしたらいいんだろうと、


毎晩、悩むそう。


ノイローゼになるかもですね・・・


焼きタラコ的に思うのは、


書くことなければ書かなければいいんで、


なんの使命も義務もないんだよ。


もっとゆるく、


そして、何も気にせず、


日記帳を開くがごとく。



たしかにランキングとか気になるけどね。


でも、それもただの偶然だったりするしね。


まぁ、ぼちぼち、ゆるく、やってほしいです。

64ビット環境もだいぶ出揃って、


そう不自由ない状況になってきましたね。


まだドライバがないとか、


ソフトが動かないとかあるようですが、


焼きたらこの環境では、まぁ何とか運用にたえています。


64ビットの恩恵は、まずは4GBを超すメモリのサポート。


けど、これって一般的にそれほど、


目に見えてメリットってほどではないけど・・・


焼きタラコのPCは現在6GBあるけど、


自身で使ってる時はそれほどでもですね。


顧客先で、ちょっと古いパソコンを触ってると、


その遅さに、びっくりすることもあるんですが、


それは、それで、その顧客さんでは、


その時間の流れが普通なわけで・・・


遅いですね~ とは言えない。


帰ってきて、我がPCが一番と思うのでした。


上を見ればキリがないでしょうが。

twitterフォローしてる人から・・・


2週間ぶりにご主人と会えたそう。


詳しくは書かないけど、


ご主人は原発関連の仕事のようです。


平均1回 26時間勤務なんだそうで、


まだ小さなお子さんと奥さんは避難所生活だそうです。


今、原発で、放射能の恐怖に負けず、


復旧作業に当たる人たちは、


まさにこの国の救世主ですよね。


総理大臣も霞が関のお偉いさんも、


かなわない、


はるか高い誇りと意思を持った方々です。


どうか無事で、頑張ってほしいと、


ありふれた言葉で申し訳ないけど、


思います。

今日はある顧客さんからの紹介で、


以前、洋服を作っていた人の身内の方が、


その人が亡くなったので、


残っている、洋服や、生地、ボタンなどを


ネットで売れないかとの相談を受けて、


見に行ってきました。


で、その家は、まぁ、それは昭和感たっぷりの家で、


平屋、縁側、低い鴨居。


タイムスリップでした。


そこで60歳前の方に、オークションの説明をしたんですが・・・


あまり、伝わらなかったと思うでしょ?



しかし、この方がまぁなんとネット耳年増!


いろいろと知ってる、知ってる。


もちろんやり方までは知らないんですが、


おかげで話もスムーズに伝わって、


良かったです。


しかし、今の高齢者(そう言っては失礼ですが)の方は、


自分が思った以上に元気で、


そしてバイタリティがあり、まだまだ勉強熱心です。


感心し、感動しました。


いつかこういう人たちに集まっていただき、


セミナーを開けたらと思った、今日でした。

どこの国のどの子供たちより、


今は被災地の子供たちの笑顔は輝いているね。


どんな状況でも子供たちは、


そこで楽しみ、そこで遊ぶ達人で、


体も、心もその適応性に大人はかなわない。


もちろん、明日のこととか、


お金のこととか、


考える必要も、能力も今は無いから、


くったくのない笑顔ができる。


けど、それは神様が、


今の時だけくれた免除ルールだと思う。


子供は、可愛く笑い、愛おしいしぐさで、


誰にでも可愛がられるように、


自分を守るために、それは無意識に、


それは本能のレベルで、


できてることなんだなぁ  と思う。


一人でも子供たちが泣かないように、


子供が泣くということは、


自分を守るための、


本能のガードさえ、


突き破ってしまった悲しみだから・・・


どうぞ子供たち泣かないで・・・