突然ですが!
BUMP OF CHICKENさんの飴玉の唄についての解釈を述べます。
いろいろご意見があるようですが、私見は多数派ではないように思います。
この唄は誰にでもある一角なのです。
”永遠はない”という恐怖。
コレが大きなテーマな気がします。
人は俗に言う神様みたいな永遠の存在にはなれない。
神様=見えない、死なない
人間=見える、死ぬ
想い=見えない、死なない
神様なんかいない。
永遠なんかない。
人の命は有限。
それに向かって生きている。
時間は止められない。
それが現実。
でも失いたくない。
この気持ちが永遠に続けばいい。
信じた。
信じている。
信じたい。
忘れない。
忘れたくない。
忘れられない。
人の気持ちや想いという変動する不安定なものだったり、命だったり
今の自分の確固たる想いだったり、そういう不安、希望、決意を書いたもの。
これが私見です。
どうーしてもこれが書きたかった!
自己満足!
余は満足!
以上