jubeaterあんじの指な毎日(チャレンジ楽曲の攻略や曲情報など更新中♪ -7ページ目

jubeaterあんじの指な毎日(チャレンジ楽曲の攻略や曲情報など更新中♪

このブログではKONAMIのアーケードゲームBEMANIシリーズのjubeat(ユビート)について
個人的見解からの解説と、スキル向上についてみなさんにお伝えしていこうと思っています。

10月16日(日)

チャレンジ楽曲はペリー&キングスレイの「Baroque Hoedown」でしたね。

難易度はBASICはLv.3 ADVANCEDはLv.8 EXTREMEはLv9となっています。


BASICに関してはリズムも取りやすくズレも無いのでEXC推奨譜面です。ADVANCEDに関してはラストだけ注意していれば初見でもフルコン期待できます。EXTREMEは全体的に見てLv.9上位クラスかと思います。16部が多発は慣れれば難なく捌けると思うのですがラストの24部は凶悪です。ラストだけで12万点程あるそうなので、取れなければスコア難ですね。


ADVANCEDのラスト(8部)

⑤⑥⑦⑧  ⑧⑦⑥⑤

①②③④  ①②③④

②①④③  ②①④③

⑤⑥⑦⑧  ⑧⑦⑥⑤


個人的にも苦手な譜面です。前に書きましたが隣接16部苦手なもので…(;;・ω・)未だにSS乗らずといったところです。皆さんはいかがでしょうか?ラストが取れるようになれば大抵の16部は取れるようになるかと思います。

皆さん土日は指三昧で過ごせましたでしょうか?ここでは土日のチャレンジ楽曲についておさらいしたいと思います。


まずは10月15日(土)

チャレンジ楽曲はUVERworldの「シャカビーチ ~Laka Laka la~」ですね。

難易度はBASICはLv.2 ADVANCEDはLv.7 EXTREMEはLv8となっています。

まずはBASICですが、Lv.2なだけあって非常に楽です。初見EXCもいけると思います。次にADVANCEDはLv.7なのですが、体感はLv.6程度かと。他のLv.7曲ができるなら問題無く押せる譜面かと思います。次にEXTREMEですが、これもLv.8の中では弱い方ですね。SSSもとりやすいです。気をつける点があるとすれば、同時押しとサビのL字押し周辺くらいではないでしょうか。


序盤に出てくる同時押し(2回目は右下に出現)

ロック     オン

■□■□  □■□□

□□□□  ■■■□

■□■□  □■□□

□□□□  □□□□


but I don't know “you”

□□□■

□□■■

□■■□

□□□□


サビに出てくるL字押し(8部)の流れ

La       ka      La       ka      love

□□□□  □□□□  □■□□  □□□■  □□□□

■□□□  □□□■  □■■□  □□□□  □□□□

■■□□  □□□□  □□□□  □□□□  □□□□

□□□□  □□□□  □□□□  □□□□  □■■□


こんな感じです。私の場合L字と⑭⑮は左手で単押しを右手で捌くようにしています。

皆さんも自分の押しやすい形を見つけてみてください。

今回はマナーに関してのお話


遊びとはいえ一台を皆で共有するのがjubeatです。自分だけのものではありません。皆が気持ちよくプレイできるように心がけましょう。


ここではマナーに関しての私が目撃した悪い例をいくつか挙げていきたいと思います。


連続コイン投入

周りに待ってる人がいなければ良いですが、待っている人を無視して連続でプレイするような行為はやめましょう。プレイし終わったら周りを確認して待っている人がいれば譲りましょう。


回しプレー

集団で何クレジットもプレイしてそのグループ以外の人に譲らない行為です。私が今まで見た中では特に学生に多く見られる行為です。


覗き込む・後ろに張り付く・首を傾げる・音に合わせてエアーjubeat

プレイしている人の集中力を削ぐ行為です。友人同士なら良いですが、知らない人に迷惑を掛けるのはやめましょう。


台を叩く・蹴る

故障や誤作動の原因になりますのでやめましょう。主にヤンキーな人やスコアが伸びなかった人がしてしまいがちな行為です。ですがスコアが伸びないのは台のせいではなく貴方の力量不足。物にあたるのはやめましょう。



代表的なものをいくつか挙げましたが他にもいろいろな場面に遭遇しています。


最も最悪だったのはプレイしてる人がいなかったのでやろうと思ったら、パネルに唾がかけられていた…という事もありました。そのときは店員に言ってすぐに拭いてもらい、監視カメラで前にプレイしていた人を確認してもらい出入禁止にしてもらいましたけどね。


皆さんも周りに気を使いながら楽しみましょう。