彩愛のゆるゆる夢ブログ 『玉森裕太くんと私たちと』

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私のお部屋へようこそ

Kis-My-Ft2 玉森裕太くんを
自由に楽しく
ゆるく真面目に応援するブログです(’・_,’)♡


マイペースに日々の“玉ゴト”を
綴りたいと思います


よろしくお願いします!

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待ちに待った公開初日…

『レインツリーの国』
本編&舞台挨拶中継に、いってきましたよ~♪



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さっそく、どっひゃ~(≧∇≦*)
これは公開日前にあらかじめ撮り収めておいたんですけどね

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(’・_,’)冬はこれでしょ!

だね~
「!」がかわいい

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まりやちゃんは
「デートですか?」とニコニコつき~(´▽`)


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玉森くんのサインに、ぐーっと寄って寄って!
たしかに、直筆… (笑)

フロアには玉担がたくさんで、とてもお写真をゆっくり撮っていられそうになくて。

いろんなところからシャンパンムーンが香ってたな~( ̄▽ ̄)




…なんて、クンクンしながら(笑)
ずっとドキドキ。
いよいよなんだ~って!おかしなテンションでした。夜も眠れず…って寝たけど!

約束していたお友達
「今日、変なの!手が震える」って、会って早々に♪
わかるわ~( ´艸`)
ふわふわ落ち着かないまま。

考える。
この作品に触れて、何を想うか…


この日まで、何度も原作を読み返してみたり、テレビ、雑誌などなど…多くの活躍の場から感じる想いがあったり…
玉担みんなで温めてきた作品ですよね。

スクリーンで、どんな伸に会えましたか?
中継では、どんな彼に会えましたか?




私が出会えたのは、どこまでもまっすぐで、優しくて…
まさに「玉森くんらしい」という言葉が似合う。
そのままの伸さん。

玉森くんと、伸の性格はほぼ真逆。
でも、ちゃんと残る「らしさ」。存在感。
喜怒哀楽…時に、この内のどれなのか、どれでもないのか、自分や相手の感情に、ひたすら迷い悩んだり。難しい。

でも、場面ひとつひとつ、表情ひとつひとつ、紡ぐ言葉も。どこを切り取っても透明感があった、と私は思う。
ただ透明感があったと言っても、その透明感は、危うさとか、儚さを感じさせない。
玉森裕太の、揺らがないもの。


三宅監督が語った、伸が玉森くんであるべき理由…
「純粋さ」「ナチュラルさ」「存在感」

作品を通して、改めて、彼しかいなかった、と思う。




そんな彼が
作品や、作品を取り巻く人やもの、環境…
『レインツリーの国』という作品と出会い、役者として、人間として、またひとつ、ふたつ、蓄え、大きくなったこと。

1年待ち、ようやく作品に触れ、大きな確信へ。




エンドロール
「玉森裕太」の文字に続く「Kis-My-Ft2」の文字。

主題歌『最後もやっぱり君』
この優しいメロディにのせて、伝う想い…

彼の言葉
グループがあるから、自分は一生懸命やれる。安心して帰ることの出来る場所がある。
大好きだから、大切な場所だから、グループのために自分が頑張る。


ぴんとこなの頃からだったかと思う。
「お芝居が楽しくなってきた」
まっすぐなその想いを、口にするようになった彼。
そして、現在、以前以上に、役者のお仕事を楽しむ気持ちも、熱も、責任感、プライドも高く持っているように見える

静かに燃えている。
彼の姿勢からそう感じます。


玉森くんが、玉森裕太として、グループとして、見据えるその先。

見ていたい。


今日は、またひとつ刻んで、楽しみになりました…☆





2015年11月21日公開『レインツリーの国』

多くの方の心に、届きますように。


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ありがとう♡