【妄想】

※「」は彼、『』はあたし







恋愛経験の少ないあたし



でも誰にもばれたくなくて
知ったようなことばかり言っていた



それに強がりで
弱い所は見せたくない性格で
周りには冷たい人に思われている







「あの、すいません
これって
どうしたらいいんでしたっけ?」

『あ、それは
やっとくから大丈夫』

「そ、そうですか•••」








ああ
また強く言ってしまった







「あ、ありがとうございます!」

『え、あっ、ああ、
ぜんぜん大丈夫』







それからというもの







「先輩!
なんかこれ出来ないんですけど」

「先輩、
失敗しちゃいました•••」

「先輩!」

「先輩!」

「先輩!」







仕事が落ち着いた



頑張ってたから
ご飯くらい誘ってあげよう







『お疲れ様。
今日頑張ってたし
ご飯でも行く?』

「え、ほんとですか!?
行きます、行きます!!!」







個室レストラン



趣味の話で盛り上がっていたのに
いきなり沈黙が流れ
彼があたしを見つめる







『ん?
どうかしたの?』

「•••ん?あ、いや、
可愛いな~って思いまして」

『からかわないの!』

「からかってません!」







腕を掴まれる

そして真面目な顔で







「俺、先輩が
好きなんです!」

『•••え?
あ、いや、だって
あたしはほら•••』

「俺みたいなガキじゃ
ダメなんですか?」

『別にそういうんじゃなくて』

「じゃあどういうことですか?」

『ど、どういうことって•••』







すごい見てる



ど、どうしよう



と、
いきなり彼が立ち上がり
あたしの隣に座る



そして頭の後ろに腕をまわし
深いキス







『な、な•••///』

「俺だって男です!(ぎゅ)
好きなんです、
大好きなんです!
先輩•••」







またキスが降ってくる

初めてのキスは
心臓が今までにない速さで
鳴っているくらいに激しくて







『•••ん、あ、はあはあ』

「やばい、
めっちゃかわいいですね
もっと俺には見せてください•••
じゃなくて俺が
かわいい顔を見るために
いろんなこと
しちゃえばいいのか!笑」

『ば、バカにするなっ!』

「でも、
そういうの
嫌いじゃないでしょ?(ちゅ)」

『////』







とてつもなくドSな
年下の彼。




おはようございます!

今日は昨日案件が入ったため、
また事務所に行く事に
なりました(^∀^)

がしかし、
話によると豊島園がどうとか•••






す、すいません!

こんな話してもわからないし
面白くないですね^^;

まあ
かくかくしかじかって事!笑






異動をして1日目。

あたしは営業で会社に
入ったのに
何故か介護をしています。

どういうことでしょう?

会社って怖いですね。






本日は
素敵な先輩に会えます!

彼女が3人いる•••www

第4婦人狙おうかしら?笑






ではでは
行って参ります!

んじゃばい(* ̄ω ̄)ノ
おはよー!



今日から
つつじヶ丘の施設勤務。

何をするのかなー。

業務内容不明。

デスクがあるかも不明。

そんな朝です。







キャリーだから
なんかスチュワーデスみたい♡







女性専用車両って
すごいねー!

いい匂い!

フローラル!

そんでももって
どことない安心感。

素敵!

女の中でも
よりきれいになれたら
真の女だと思います!

目指せ!

素敵女子!







んじゃばいฅʕ•̫͡•ʔฅ