【妄想】
※「」は彼、『』はあたし
彼があたしの家にお泊まりに来た
あたしは1人暮らし
夜寝るとき
『ねえ?』
「ん?」
『あのさ•••あ、やっぱりいいです!』
「何だよー。
白状しないと•••こうしてやる!」
彼はあたしをくすぐる
『や、ちょ、ちょっと~!
くす•••ぐっ•••ったいてばっ!』
彼は顔を近づけて
「じゃあ白状しろっ!」
『•••は、はい///』
「んで?何?」
『あ、あのー•••
腕枕をして
寝たいなあ~なんて///』
「いいよ。はい!」
『え、あ、はいっ///』
素直に彼の腕に頭を載せる
彼の顔を見ると目が合い
じーっと見つめる
「まだ何か?」
『いや、今はね
腕痛くないかなーって
思って見てました』
「•••痛い、痺れた。」
『えっ、え?』
「だから•••こっちにして。」
あたしの頭は彼の手で
彼の胸元に頭を乗せられた
「これなら疲れない!」
『•••///』
「じゃ、寝ようか。
おやすみ(ちゅ)」
『あ、お、おお、おやすみ///』
恥ずかしいことばかりしてくる
強引な年上彼。
※「」は彼、『』はあたし
彼があたしの家にお泊まりに来た
あたしは1人暮らし
夜寝るとき
『ねえ?』
「ん?」
『あのさ•••あ、やっぱりいいです!』
「何だよー。
白状しないと•••こうしてやる!」
彼はあたしをくすぐる
『や、ちょ、ちょっと~!
くす•••ぐっ•••ったいてばっ!』
彼は顔を近づけて
「じゃあ白状しろっ!」
『•••は、はい///』
「んで?何?」
『あ、あのー•••
腕枕をして
寝たいなあ~なんて///』
「いいよ。はい!」
『え、あ、はいっ///』
素直に彼の腕に頭を載せる
彼の顔を見ると目が合い
じーっと見つめる
「まだ何か?」
『いや、今はね
腕痛くないかなーって
思って見てました』
「•••痛い、痺れた。」
『えっ、え?』
「だから•••こっちにして。」
あたしの頭は彼の手で
彼の胸元に頭を乗せられた
「これなら疲れない!」
『•••///』
「じゃ、寝ようか。
おやすみ(ちゅ)」
『あ、お、おお、おやすみ///』
恥ずかしいことばかりしてくる
強引な年上彼。