先日
ビルケンシュトックのソールを交換してもらいました
ビフォー
捨てられるぐらい削れてます
アフター
数日前からの大袈裟な台風来る来る コワイコワイ報道のおかげで
本日前日までに予約入ってた数人を施術して16時半に店閉めました
現在 家のリビングで
くつろぎながら今このお知らせブログ書いております
お知らせと言えば
来週は火曜日 水曜日とお休みでございます
で こんな時に限って
嫁が急にダイソン片手に
掃除を始めグォーという
バキューム音が
オレのまったり空間をぶち壊します
気まぐれ掃除開始されました
色んなタイミングが合わない
ワシもそうなんでお互いサマか
先日
子供達が全員家を出ていきまして
今新しいステージに来ました
意識と考え方を変えて新しい生活をおくらなければいけません
学費に追われてた頃が懐かしい
で 洋服 食器 タオル 等消耗品
その他諸々断捨離しな
ただのボヤキでございます
捨てられるない
捨ててくれない
明日もモリモリ営業中
まだ空きあります
2週間経ちましたが
薄れゆく記憶を写真を頼りにブログ更新でございます
ブログの更新が少ないのは
熱量が下がってるだけでございます
変わらず仕事に遊びに大活躍でございます
さて
伏見稲荷大社に去年もお詣りしましたが
前回
頂上まで登れなかったので再チャレンジでございます
鮮やかな鳥居をくぐりながら
ちなみに鳥居奉納のコストはこちらでございます
5号ならいけるかな
そして
たくさんの鳥居に刻まれた一般人の名前の中に
吉日建之なる人物がたくさん建立してるなぁ
いったい何者やねん
という
勘違いに気づくのに数分かかりました
恥ずかしくて誰にも言えません
誰にも伝えなかったのが幸いでございます
なんやかんや で1時間ぐらいかけて登りましたよ
外人に混じって
山頂の文字が残念ですが
ちなみにおみくじは凶でした
おじさんは傷つきましたです ハイ
ついでにオカンの介護施設に寄りましたが
駅から施設まで送迎してくれた
高槻市在住の妹がオカンの部屋で談笑中に
突然
「 兄ちゃん 前髪切ってくれへん?」
「アホかハサミなんか持ってきてへんわ」
「いや 持ってきてん」
と美容師大ベテランに渡したハサミと櫛がこれでございます
びっくりして写真とりましたよ
「毛が落ちるやんやんけ
「大丈夫」
ゴソゴソと大きなビニール袋を取り出しました
ワタシ普段 15万円のハサミを使うベテラン
美容師でございます
「さすがやなぁ やっぱり手に職やなぁ」
と適当な褒め言葉を頂き施設を後にしました
もちろんオカンは可愛くボケてました
妹恐るべし
施設を後にして
河原町でご飯食べて帰りました
大阪と京都
食文化違って楽しいね
大阪 京都 旅行で帰ると楽しかった
あらためて
足腰鍛えないと旅を楽しめないと悟りました
次は何処へ行こう
もちろん仕事も頑張ります♪
青森から一週間
やっと落ち着いて過去を振り返る事ができました
実はあの地震の日に問題が
フロントから電話
支配人いわく
「地震の影響で駐車場からお車だせません」
ホテルの機械式駐車場?が不具合でございます
明日の昼に業者が来る
ただそれだけ
明日は夕方に大館能代空港までレンタカーを返さなければいけません
すぐ業者が来て車が出せるか
時間がかかるのか
その日に出庫できるのか分かりません
飛行機の搭乗に間に合うのか
どっちみち観光は諦めたもの不安と恐怖で
眠れませんでした
写真は十和田湖の道の駅に貼ってあった
来年の花博のポスターでございます
青森県でこれを発見するとは
近所で開催されるから甘く見てました
全国 いや世界から人が来るであろうと
認識した次第でございます
さて 不安な朝を迎えて
更に追い討ちをかける悲報が
ANAからメールが
先週の羽田の管制塔のシステム不具合で
私の乗る便に遅延はともかく欠航の恐れが
出てきました
車はいつ使えるか分からない 飛行機飛ばないかもしれない
ホテルから飛行場まで2時間半
車以外の交通機関で5時間半
去年の鹿児島→羽田便欠航以来の大ピンチ
もちろん次の日の営業は予約満タンでございます
臨時休業も覚悟しましたが
いつ帰れるか分からない
さぁ どうなる オレ
30周年月間
お花続々といただき
ありがとうございます
土曜日 日曜日 残席わずか
月曜日はお休みでございます
去年に引き続き
青森に行ってきます
やりがい 生きがい 帆立貝
自分に対して社会からの
ニーズがあるのか無いのかで
後半の人生が変わってきます
他人や家族や社会に必要にされてると
感じられるような状況を維持できるのか
享受できるのか それは未知の世界
しかし
辞めずにずっと続けるためにはどう鍛錬してモチベーションを維持すれば良いのか模索中でございます
若い頃
永ちゃんが止めたら亡くなったらワシも
美容室やめようと思った時期もありましたが
永ちゃん今年77歳でツアーて話が違うがな
でございます
かなり厳しいですが
77歳でもビジュアルも技術も進化するように
工夫して生きていく所存でございます
下を見て安心するのではなく上を見て焦り発奮する
ご予約お待ちしております
店は地味に進化?しております