先日


百貨店で
クジを引いた時の話です。



そのクジ引きは
50個程のボタンの中から
好きなボタンを押すというものでした。



全体を見る間もなく


一つ気になるボタンに目が行きました👀


惹かれるというか


光ってる?ような


他のボタンより大きくみえました。



そう感じたのは
1秒もなかったと思います。



思わず
そのボタンを押した所



なんと
3等(商品券1,000円分)でしたが
当選してしまいました😳



パッと見て
惹かれるボタンを
パッと押したら
当選🔔





びっくりしましたが
そこには思考が入ることなく



いわゆる直感で
決めた感じでした。



宝石緑



以前も
高校野球のトーナメント表を見ていて



数ある学校の中から



同じように
ある学校の文字が
浮いてみてるといいますか…👀



私に主張してくるんです。


だから
家族にこの学校が優勝すると思うと
伝えていたら



本当に優勝🏆



宝石緑

 

はい



偶然
たまたまかも知れません。



でも
この感覚に
共通して言えるのは



思考や考えが入り込んでいない
ということ。



なんとなく惹かれる


浮いて見える


大きくみえる


光ってみえる


それは
いわゆる感覚で捉えているということ。



これから
感覚の時代だとよく言われますが



私たちは
この感覚を思い出す時期に来ている。




体験したこの感覚



これからも
大事にしてみようと
思います