~チュンチュン ピヨピヨ~
ジリジリリンジリリリ ン・・カチ
俺=霧斗
俺「・・・ん~もう朝か・・まだ眠いな・・・・・・Zzz」
~~~~30分経過~~~~
霧母「霧斗!起きなさい!颯斗君が来てるわよ!」
俺「・・なんだよ・・・ うるさいなー」
霧母「もう!颯斗君来てるんだから急ぎなさい!」
俺「え! もう 颯斗きてるの?! 今何時!?」
霧母「今はもう8時よ!早くしないと遅刻するわよ」
俺「!!なんでもっと早く起こしてくれないんだよー;;」
俺は急いで身支度を整える。
俺は朝必ず念いりに髪型を整える。
これはもう日課だ
いかに遅刻しそうでも
これだけは譲れない。
~~~~10分経過~~~~
俺「やべー 朝ごはんなんて食ってる暇ねぇー いってきまーす」
霧母「気をつけていきなさいよ 忘れ物はない? いってらっしゃい」
俺「何も忘れてない・・と思う! いってきまーす」
颯「ずいぶんとまたせてくれるじゃねぇーか 霧斗!」
俺「すまん。 寝坊した。」
颯「っま とっとといこーぜ~」
いつもこいつはそうだ
はじめは怒ってるような感じでいってくるが
実際その後 何かしら責めてくる
ジリジリリンジリリリ ン・・カチ
俺=霧斗
俺「・・・ん~もう朝か・・まだ眠いな・・・・・・Zzz」
~~~~30分経過~~~~
霧母「霧斗!起きなさい!颯斗君が来てるわよ!」
俺「・・なんだよ・・・ うるさいなー」
霧母「もう!颯斗君来てるんだから急ぎなさい!」
俺「え! もう 颯斗きてるの?! 今何時!?」
霧母「今はもう8時よ!早くしないと遅刻するわよ」
俺「!!なんでもっと早く起こしてくれないんだよー;;」
俺は急いで身支度を整える。
俺は朝必ず念いりに髪型を整える。
これはもう日課だ
いかに遅刻しそうでも
これだけは譲れない。
~~~~10分経過~~~~
俺「やべー 朝ごはんなんて食ってる暇ねぇー いってきまーす」
霧母「気をつけていきなさいよ 忘れ物はない? いってらっしゃい」
俺「何も忘れてない・・と思う! いってきまーす」
颯「ずいぶんとまたせてくれるじゃねぇーか 霧斗!」
俺「すまん。 寝坊した。」
颯「っま とっとといこーぜ~」
いつもこいつはそうだ
はじめは怒ってるような感じでいってくるが
実際その後 何かしら責めてくる