子供の頃から両親がいない俺にとって、今までどんな影響を及ぼしてきたのか。
そんな事を考えると、今、両親がなくて育ってる子たちは、どんな思いなのか、切なくなることがある。
俺自身は今幸せである。一つは21歳の時に、イエスキリストと出会ったからだ。
そして今は娘を持った一児のパパである。
1人さみしく暮らしてる人にとって、これは十分幸せである。
しかし、私は満足していない、沢山のこころの傷が癒された私にとっては
次のステップは、両親がいない人たちを助け、幸せになってもらわなければ、世の中は平等では
ないのだと思ったからである。
私の幸せの根源は、命は、出所は、ジーザスという十字架にかかった神である。
この神を信じるか、信じないかは人の選択でもあるが、たった一つ言えることは
このジーザスである神は、孤児みたいな俺たちを愛してくださっているのだ。
この愛で、いままでの私を支えてくださっています。
そんな愛であるジーザスを学び、共にセッションしていきたい。
