おうちのすぐ目の前に
栗の木🌰があります
その栗の木が大きくなってる
ことに気がついた
落ちた栗のみたちもある
そこをあたしの思い込みで
みていたことに
夜寝る前にふと、気づき
思い込みで場面をみると
みえてない部分ってあり
そんな自分にショックを受けた
思い込んでみてるので
思い込みの世界が広がって
いって。。
都合わるいんで
認めたくもないんで
楽だから
笑って誤魔化す
をずーと
ずーといつからかは
わからないが
まおまぁ長いこと
やっておりまして
思い込みだったのでは?と
一旦そこをはずすと
見えてきたことは
自分が思っていたこととちがって
いたんだ
シンプルな想いだったんだ
その場面は誤魔化してきたわたしを
そのまま返してくれていた
そこにふれたとき、涙がでた
なんか言葉ではなんと書いていいか
わからない
溢れてくるもの
誤魔化してきたことを
認めていきたい
どんだけかかるかわからんけど…
人の世界じゃーなく
自分を生きていこう
誤魔化しが教えてくれた

