俺「いろいろと買ってきた!」
キキョウ「はぁ……?」
俺「って………あれ?冬華も呼んでたはずだが?」
キキョウ「そういえばきて無いでござるな?」
その頃―冬華
トウカ「うゅ………マスターに呼ばれてたのに……寝過ごしちゃった……急がないと……」
???「困りましたわね………」
トウカ「うゅ………?」
???「確かこちらだと聞いていたのですが………?」
トウカ「うゅ……どうかしたの?」
???「いえ……こちらにリーゼという方がいらっしゃる………と言うので挨拶をと思ったのですが………」
トウカ「うゅ?マスターに?」
???「マスター………では貴方は………」
トウカ「うゅ、とうかはマスターのメガミだよー」
???「ふむ………」
トウカ「うゅ!ちょうど、とうかもマスターに用があるから一緒に行こう」
???「あらよろしいのですの?」
トウカ「うゅ!」
???「では御言葉に甘えて」
トウカ「うゅ行こう………えっと?」
???「これは失礼しましたわ………私、『コア』と言いますわ」
Side―リーゼ
俺「まぁ、冬華には後で言い聞かせるとして………まずミニプラの『トリガーマシン』1~3号」
キキョウ「ふむ………ってあれ?グッドストライカーは?」
俺「劇中でもそうだがグッドストライカーはダイアルファイター、トリガーマシンと共通規格だから今回は買わなかった」
キキョウ「ふむ」
俺「まぁ、そんなこんなで………警察ガッタイムで『パトカイザー』………相変わらずなんか違う………なんだろう……マジでなんか違う」
キキョウ「ふむ?」
俺「まぁ………いいか、で………次に………」
ゾクッ………!
俺「………!」
キキョウ「主殿!」
俺「解ってる………!なんかヤベー気がする………!」
トウカ「マスター遅れてごめん………」
俺「冬華!」
トウカ「うゅ!?」
俺「そいつから離れろ!」
トウカ「うゅ……!?」
次回予告
アン「マスターと桔梗の元に現れた少女『コア』………彼女の正体は何なのか………」
アリシア「次回、『FAdiary~nextstage~』!『ゴスロリ少女は危険な香り?』次のステージもレッツセッション!」
アン「って今回私達の出番これだけですの!?」
続く………かも?






