アイリス「は?」
俺「とりあえず、『ドールズオーダー』でな………」
アイリス「ふーん」
俺「運営が新しくパネルミッションを設けてたんだが………」
俺「内容がどう考えても戦い(アリーナ)を強要してる!なんだよ、ランクE昇進が条件とか!?」
アイリス「いや、元々そう言うゲームじゃ………」
俺「まぁ、そんなこんなで一応ランクFまでは来てるけど………」
アイリス「早いなー」
俺「だが………この戦いで俺はある戦法にたどり着いた………」
アイリス「へー………?」
俺「まぁ、この戦い方って味方に嫌われる前提だけどな!」
アイリス「は?」
俺「だって、敵のヘイト全部味方に押し付ける戦い方だからな………」
アイリス「うわっズルい!」
俺「だって、近付くとあぶねーんだもの!」
アイリス「で………味方に全部丸投げ?」
俺「一応、ライフルやブレイドのドールで援護はしてるぜ?」
俺「ちなみに、ウチが良く青属性ステージで使う『モルガン』様だけど………」
アイリス「話を反らした………」
俺「アクションアビリティの『カノンメイデン』がめっさ使い勝手が良い」
アイリス「ふーん」
俺「だってな………コレ設置すればデコイに使えるしこっちに敵がきたらトラップとしても使えるから」
アイリス「へー」
俺「後、キャラデザが『八重樫南』!」
アイリス「その情報いる?」
俺「大事、大いに大事!だって巨n………」
アイリス「セクハラか!?」
俺「バイオレンッ!!?」
俺「ついでに言うと『じじ』ニキも居た………」





