長男の決意我が家の長男は、中学生からの新たなる挑戦にむけて、3回書き直して署名をしました。これから少年団とは違い、行けば試合にでれるような事はないでしょう。どの選手もレギュラーを取るために、必死になる。長男がこれから歩む道を親として、応援団長として、一緒に歩いていきます。