升に酒、ドル箱に玉、お前には鉄拳を -16ページ目

ステルス打ってきたよ

ネネーアントワネット女王陛下の命をうけ、ステルスの下見に行った。開店2日目なのに空き台が二台も。

しかしクギを見たところ、いけそうじゃねぇか。


「こりゃ、ラッキー」と打ち始めたところ、女王陛下登場。有無を言わさず、交代させられ、隣の台へ。


仕上がった台をニヤニヤ打ってるネネーアントワネットを横目で見ながら打ち続けたのだが、ハマっても面白い。久々にパチンコを打った気がした。


ステルスの良いところ。
1. リーチがノーマルだけ。ロングの1コマを過ぎたところが鼻血の出るポイント。


2. 確変突入時のバックの液晶がブラボーエクシードの大当りさながら。感激したよ。


3. 余分なクソリーチがないこと。イライラしない。ただ、これは今の台に慣れてる人には辛いのかも。


4. 音楽がいい。さすが三共(SANKYOじゃないよ)と誉めたい。


ダメなところ
1. ガセありの先読みならいらない。今の台の悪いところを引き継いでる。


2. 当たった後のボタン連打。せめて1回なら良かったのに。


ダメなところは本当に最近の台の負を受け継いでる感が否めない。


ただこういう台がこれから頑張って欲しい!!

確かに変わったよな

『銀玉の記憶』を読んでいて、ふと思った。


昔は朝一開店を除いたら、店員の挨拶なんて常連に対してくらいだったよな。それも「おはようございます」で「いらっしゃいませ」なんて言わなかった。


飲食店なら分かるけどよぅ。金が動く、まして殆どの奴が負けるのに、「いらっしゃいませ」はねぇだろうが。


俺にとっては、もうパチンコは遊技場ではなく、博奕場なんだと思わせるひと言だったよ。


あと、店に入ってクギ見をしているときチェックしてくるのは、店員じゃなく常連と居着きのプロだった。

両方いない店は店員が張り付いてきたけどなw


まあどこにサービスをもってくるかってところなんだろうが、今のP店は読み違えてるんじゃねぇの?

うわー、しびれる

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クギの頭に吊るなんて、一発台かよw


久々に脳汁出ました。