わつか市出店! 教えてください、対策を!!!
4/6四天王寺さんのわつか市出店してきました。お天気は出店者の熱い気持ちをうけて、午後から晴れ予報が開店時には青空が見れるほどに回復していました。ちょうど桜が満開の日であったので、参拝者の方々の気持ちも助けてくれたのかもしれません。お姉さん今回2回目のわつか市出店でしたので、出店場所は異なりましたが、納札所前の為御朱印を頂く方が沢山通りを通られるので、よかったなと思いました。しかし!!!!!!!前回は有難いことに開店して3時間半ほどで完売となったのですが、今回は苦戦!お隣の蓬団子屋さんは早々に完売されていて、やはり旬の和菓子は好まれるな~と。何故なんだろう???応援にきてくれた友人が会場を視察に。すると150店舗強の出店店舗数の内10店舗ほど同様の焼き菓子販売をされている店舗が有ったとの事でした。どの店舗も終了間際にも関わらず、完売されている店舗がなく、今回の市での同業店舗過剰がわかりました。用意されていた数量が分かりませんが、お姉さんちは最後のクッキー2個をお隣さんが購入してくださったおかげで完売となりましたが、完売できるかひやひやものでした。そこで次回のわつか市においても同様のことが考えられると思うので策を練りたいと思います。1.おしゃれさを残した店舗にするため、コンセプトの説明書を張り付けることなどはできるだけ避けたい。 そうなると目で訴求することが難しいので、チラシの配布をするというのはどうでしょうか?2.食べて頂ければコンセプト通り、真心こめて作っていますのでお姉さんのお菓子の味を知って頂けるのですが、 なかなかそれが難しいわけなので、試食を出してみる。3.上記2つをセットにした策でチラシに試食品をつけて配ってみる。如何でしょうか?チラシには上記の様に販売ものが分かる写真と、インスタQR裏面には、わつか市の出店場所がわかる図を記載し、当日販売する商品の写真とその説明をつける販売ものを小さく切って試食とするのではなく、小さな型を使って試食品を作り添付したらどうかなと考えます。少しコストがかかりますが、まずはお姉さんのお菓子のファンになって頂ければ嬉しいと思います。皆さんなら、どう思われますか?教えてください。