この物語はお姫様と呼ばれた少年と夢を追いかける野球少年の物語(●`・ω・)
お姫様。
それはシンデレラとか白雪姫とかに与えられる称号。
その称号が何でかしらないけど、俺についてるのは一体、何故なんだろう...
てか、俺の普通を返せ...
*お姫様は男の子(1)
俺の名前は姫乃悠太、性別は男。
趣味はとりま、料理作ったりとか…かな...
で…問題はここからなんだ。
知らないうちに俺の通り名がついたんだ…何故だか、”お姫様。”
理由はよくわからない。
てか、考えたくない・・・・・・
考えたら、考えたでもっと面倒だとおもうからしない。
俺は自分の席に座り、溜息をついた。
「お姫様が溜息なんてついてるぞー」
知らないクラスメートが俺の事を面白く笑った。
嫌い
嫌いだ
お前達なんて嫌いだ。
俺はお姫様なんかじゃない...
「お姫様も悩むんだなぁ・・・俺、悩みなんてないっておもってたぜー」
大嫌いだ。
早くこの場所から逃げ出そう。
逃げ出してしまえば、いい...
お姫様は大きなお城が嫌で飛び出したとかそんな事を何かの小説で読んだことがある。
俺も…お姫様ではないけれど、逃げ出したい。
そう思った俺は無意識に教室から出て行っていた...
俺はお姫様なんかじゃない、姫乃悠太だ。
誰でもいい、誰か・・・俺を見てくれ。
お姫様なんかじゃない、俺を...
「はぁっ・・・はぁっ」
息が苦しい…走りすぎたのかな...
気づけば、そこは屋上だった。
このまま、サボったっていいかな…お姫様呼ばわりされるよりマシだ。
「お前、同じクラスの・・・えっと」
でふらぐおわた!
…まだ、怖い。
身体的にも精神的にもキツかった…
いつもの声を笑われるだけならまだ耐えられる…
耐えられないけど…
でも、怖かった…
友達と通話とかして落ち着けた……
こわい…なんか苦痛で気持ち悪くなったり、パニック起こしてた〓〓
なんか、もう疲れたし、なにも考えたくない、思い出したくない。
でも、歌いたい…
俺…歌ってると楽しいし安心する
ごめん、今日からまたがんばる!
…まだ、怖い。
身体的にも精神的にもキツかった…
いつもの声を笑われるだけならまだ耐えられる…
耐えられないけど…
でも、怖かった…
友達と通話とかして落ち着けた……
こわい…なんか苦痛で気持ち悪くなったり、パニック起こしてた〓〓
なんか、もう疲れたし、なにも考えたくない、思い出したくない。
でも、歌いたい…
俺…歌ってると楽しいし安心する
ごめん、今日からまたがんばる!
バレンタインデーにうpろうと思ってた曲のオケ音源見つからない(;´・ω・`
もう、こうなったらwwwwwww本家と歌おう、そうしようヾ(・ω・´*)ノ
それでいいんだwwwwwwてか、バレンタインデーは陽日先生と謙吾にチョコレート作るおっ!←
上手く作れたら、みんなにあげたいなヾ(・ω・´*)ノ
バレンタインデー当日うp予定なので、よかったら聴いてください☆゚+o。
☆゚+o。☆。o+゚☆゚+o。☆。o+゚☆゚+o。☆。o+゚☆
もう、こうなったらwwwwwww本家と歌おう、そうしようヾ(・ω・´*)ノ
それでいいんだwwwwwwてか、バレンタインデーは陽日先生と謙吾にチョコレート作るおっ!←
上手く作れたら、みんなにあげたいなヾ(・ω・´*)ノ
バレンタインデー当日うp予定なので、よかったら聴いてください☆゚+o。
☆゚+o。☆。o+゚☆゚+o。☆。o+゚☆゚+o。☆。o+゚☆