sora*rhythm -29ページ目

sora*rhythm

ゆったりまったり、歌とか日記とかかいてくよ☆★.:゚+。☆


え?

なんか意味あるのkって?





なんも意味ないですよ、そりゃ(; ・`д・´)

オフ会・・・一体どうなることやらなのです...



単に俺が神経質なだけなのかなぁ・・・><

遠くだったら行けないけど・・・自然消滅したらしたで悲しいじゃないすk



ほんとに・・・どうなってんだと友達にカフェで愚痴りますた...







生活環境、改めたいのに改められない自分乙(´・ω・)



はぁ…仕事見つからない(;´Д⊂)





真面目に凹んでる…

不況……のせいだけじゃない。







俺が、不況のせいにしようとしてるんだ。



まじで馬鹿すぎる…( ̄ω ̄;)

ずっと…気付けなかった。







ごめん、なんかきつい( ̄ω ̄;)

涙はないけど、心が悲鳴あげてる………怖い。


※レッド編のキグナスがジャックされるイベント後のお話...


アセルス姉ちゃん。

俺は、こんなだけど...アセルス姉ちゃんの事…好きだったよ。
アセルス姉ちゃんに会えたのは、嬉しかった。

もう会えないと思っていたから。

妖魔とか人間じゃないとか関係なくて、確かにあの頃のアセルス姉ちゃんが俺の前にはいた。
俺がおじいちゃんになっても、姉ちゃんはずっとそのままなんだろ...?

そんなの嫌だ。
なんて言ってみるけど、今の俺に何ができるのかわからない。

けれど、あのときの怖がってるアセルス姉ちゃんの顔がずっと残ってる...


「烈人くん、ごめんね…」

なんで謝るんだよ?

謝って欲しいワケでもなくて、…なんかアレだ。

自分の髪をくしゃくしゃとかいて、俺は言った。

「謝らなくていいから、アセルス姉ちゃんはアセルス姉ちゃんだろ?俺の事を知ってるアセルス姉ちゃんだ。」


他の誰でもない、彼女だから好きになったのだ。


「ありがと…烈人くん...」

そう言って抱きつかれた。

「姉ちゃん!?」

もちろん、不意打ち行為に俺の頬はきっと赤い。


「烈人くんに会えてよかった...おばさんみたいに拒絶するかと思った、もう私は化け物なんだって分かってるつもりでいたんだよ?でもね、やっぱり君だけには嫌われたくなかった。」


‐だって、君のことが好きだから‐

そう言った姉ちゃんは抱きしめるのをやめ、一緒にいた白い姉ちゃんと一緒に行っちまった。


俺にだって言わせてくれたっていいだろ。


「お、俺も、アセルス姉ちゃんの事…好きだから!!!」

きっと頬は抱きしめられたときより赤いだろーけど、気にしない。

俺だって、言うときは言うんだぜ。ってところを見せたかった。



この言葉が届いたのかどうかわからないけれど、届いて欲しいと心から思った。





+アトガキ+

なんか、切ない感じにしようとしたら甘くなったww
レッド編のあのイベントでしか、仲間にならないことがすごく辛かった。

口調とか間違ってたらさーせん...orz
ふたりはくっつけばいいとおもうよ^q^