18才の愛猫みゅう、2月22日に
眠るように天国へ旅立ちました。
今思い出す、忘れられない思いでは
私が5歳の頃に
みゅうが生まれて
その一部始終をずっと隣で見守っていたこと。
お母さんのねこねえさんのお乳を飲めなくて
お湯で薄めたミルクをスポイトで
慣れない手つきで必死にあげた事
野生に生きるお母さんのねこねえさんとは違って
誰にでもなついて、寂しがりやで
よく甘えて、特に食い意地がはってたこと。
そしてちゃっかり、知らないところで
ご近所さんに可愛がられて、ごはんを沢山もらって、でっぷり太ったこと。
よく寝てる時に、手を握ってあげると
ぎゅっと握り返してくれたこと。
ブラッシングの後の
掃除機が大好きだったこと。
仕事が忙しくて
構ってあげる機会も減って
みゅうが年をとるにつれ
だんだん、さっきご飯を食べたことを
忘れるようになって
みゅうみゅう、5分単位で
ごはんをねだること。
それで怒られて
それでも 恨まず、嫌いにならず
くっついてきてくれた事。
最後は、いなくならずに
家を選んでくれた事。
みゅう、ごめんよ。
最期は
看取ってあげれなかった。
丁度仕事が終わった瞬間に
逝ってしまったと連絡があって
情けないながらも力が抜けて歩けなかったよ。
でも、おばあちゃんがずっと、何時間もお祈りしながら最後まで側にいてくれたみたいだから
みゅうは幸せ者だよ。
そして仕事先の人に
犬は人に、
猫は家につくっていうから
大丈夫だよ、ずっとそばで守ってくれるよ。
と温かい言葉をくださり
みゅうとちゃんと向き合う事ができました。
今は綺麗な骨壺に入ってお家に帰ってきてます
大好きな大好きな、みゅう。
天国にいるチャチャの元に
無事に辿りつけますように!!
どんくさいみゅうの事だから
道草してないかちょっと心配です…
なんて…。
そして、長々と
お付き合いくださりありがとうございました。
久々のblogで、ちょっと暗くなってしまいましたが…
ごめんなさい(>_<)
それでは…m(_ _)m


眠るように天国へ旅立ちました。
今思い出す、忘れられない思いでは
私が5歳の頃に
みゅうが生まれて
その一部始終をずっと隣で見守っていたこと。
お母さんのねこねえさんのお乳を飲めなくて
お湯で薄めたミルクをスポイトで
慣れない手つきで必死にあげた事
野生に生きるお母さんのねこねえさんとは違って
誰にでもなついて、寂しがりやで
よく甘えて、特に食い意地がはってたこと。
そしてちゃっかり、知らないところで
ご近所さんに可愛がられて、ごはんを沢山もらって、でっぷり太ったこと。
よく寝てる時に、手を握ってあげると
ぎゅっと握り返してくれたこと。
ブラッシングの後の
掃除機が大好きだったこと。
仕事が忙しくて
構ってあげる機会も減って
みゅうが年をとるにつれ
だんだん、さっきご飯を食べたことを
忘れるようになって
みゅうみゅう、5分単位で
ごはんをねだること。
それで怒られて
それでも 恨まず、嫌いにならず
くっついてきてくれた事。
最後は、いなくならずに
家を選んでくれた事。
みゅう、ごめんよ。
最期は
看取ってあげれなかった。
丁度仕事が終わった瞬間に
逝ってしまったと連絡があって
情けないながらも力が抜けて歩けなかったよ。
でも、おばあちゃんがずっと、何時間もお祈りしながら最後まで側にいてくれたみたいだから
みゅうは幸せ者だよ。
そして仕事先の人に
犬は人に、
猫は家につくっていうから
大丈夫だよ、ずっとそばで守ってくれるよ。
と温かい言葉をくださり
みゅうとちゃんと向き合う事ができました。
今は綺麗な骨壺に入ってお家に帰ってきてます
大好きな大好きな、みゅう。
天国にいるチャチャの元に
無事に辿りつけますように!!
どんくさいみゅうの事だから
道草してないかちょっと心配です…
なんて…。
そして、長々と
お付き合いくださりありがとうございました。
久々のblogで、ちょっと暗くなってしまいましたが…
ごめんなさい(>_<)
それでは…m(_ _)m




