Oh!my!good!

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中学生の日記的な感じで書いてますんで
多めに見といてください♪


一日三回ぐらい?更新しますヾ(@^(∞)^@)ノ
Amebaでブログを始めよう!



いまから小説を書きたいと思います。

 たったの5分で仕上げますんでお手の元。




  


 ★☆★☆★★  



  私は中1の3学期。初めて君の隣になった。

  始まりはこれだ。

  最初は仲良く話していた。

  隣になったのは別にかっこよくはない男。

  でも、日に日に話していると惚れてきてしまったのだ。

  1ヶ月もたち、恋愛感情へ発展した。

  毎日毎朝朝、ただただ君に会いたい。

  という感情にまでなってしまった。

  そして、3月。卒業式まであと5日となったある日。

  私はあなたに手紙で告白をした。

  君は単純なおとこだからあんまり真剣に考えてないと思う。

  私の近くにいた男子たちは手伝ってくれた。

  「オッケーすんの??」とか聞いてくれたりもした。

  そうしていつのまにか卒業式。

  帰りまでまっても返事は来なかった。

  おもいきって、友達に聞いてもらうのを頼んだ。

  そしたら返事はごめん。

  泣いた。泣いて泣いて泣いた。

  いままでにこれほど泣いたことなかったのに、、、、

  そして中2の4月。

  クラスが変わり、どうでもよくなった。

  でも、いざ好きな人誰??と友達に聞かれるといまでも迷ってしまう。

  今、わたしが思うのは、あの時じつは私は、

  学校の校則をやぶったりしていたのだ。

  授業中にはお菓子、朝きたらアイス。

  ふられるのは間違えない。

  今は、彼氏もできないで幸せに生きていっている。

  でも、いまの私の目標は、


 

  あいつに後悔されるほど綺麗になって見返せるときが来る事。



  西野かなのびりーぶの歌詞みたいに・・・・・






  読んでくださりありがとうございました。

  これは私の体験談であって、どうでもいい話でしたが、ありがとうございました。

  とても好栄です。