いまから小説を書きたいと思います。
たったの5分で仕上げますんでお手の元。
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私は中1の3学期。初めて君の隣になった。
始まりはこれだ。
最初は仲良く話していた。
隣になったのは別にかっこよくはない男。
でも、日に日に話していると惚れてきてしまったのだ。
1ヶ月もたち、恋愛感情へ発展した。
毎日毎朝朝、ただただ君に会いたい。
という感情にまでなってしまった。
そして、3月。卒業式まであと5日となったある日。
私はあなたに手紙で告白をした。
君は単純なおとこだからあんまり真剣に考えてないと思う。
私の近くにいた男子たちは手伝ってくれた。
「オッケーすんの??」とか聞いてくれたりもした。
そうしていつのまにか卒業式。
帰りまでまっても返事は来なかった。
おもいきって、友達に聞いてもらうのを頼んだ。
そしたら返事はごめん。
泣いた。泣いて泣いて泣いた。
いままでにこれほど泣いたことなかったのに、、、、
そして中2の4月。
クラスが変わり、どうでもよくなった。
でも、いざ好きな人誰??と友達に聞かれるといまでも迷ってしまう。
今、わたしが思うのは、あの時じつは私は、
学校の校則をやぶったりしていたのだ。
授業中にはお菓子、朝きたらアイス。
ふられるのは間違えない。
今は、彼氏もできないで幸せに生きていっている。
でも、いまの私の目標は、
あいつに後悔されるほど綺麗になって見返せるときが来る事。
西野かなのびりーぶの歌詞みたいに・・・・・
読んでくださりありがとうございました。
これは私の体験談であって、どうでもいい話でしたが、ありがとうございました。
とても好栄です。
