度々のブログ停滞申し訳ありませんお願い
やる事が多くて気力が湧かないのです

亀更新でよければお付き合い下さい

続きです
懇親会の件を確認しようと決めました。

「ちょっと確認したい事があるんたけど」
「…な、に?」
テレビを観ている夫の背後から声を掛けました
さて、何を言われるのか
夫はドキドキだったでしょうけど、テレビ画面を見つめたまま
(こっち来いや。話があるんじゃ)
「こっちに来てくれる?」
はぁ~!と面倒くさそうに夫がやって来ました

「この前、職場の懇親会があったでしょ?その日、懇親会には行かなかったよね?」
「……行ったよ」はい。嘘〜!

「行ったの?懇親会何時からだった?」

「…18時」
「18時?」もうすでにボロが出始めます
「最初は、うちの部署みんな欠席だったんだけど俺だけ顔だけ出してすぐ帰った」
いやお前行ってないだろ
しかも俺だけ顔を出した?
18:30開始なのに18時に行った?

「へぇ~。顔だけ出してその後は?」
「…その後は…」
なんて答えようか考えながらなので沈黙が長い長い
「その後はなに?」
「自分だけ顔を出したの?」
はよ答えろ!💢

「…別の場所に移動した」
「別の場所ってどこ?どこに車停めた?」
「1人で行ったの?」
怒涛の質問に夫は更に沈黙

「……市内」そう市内だね
「それって二次会って事?1人で行ったの?」
「……う、ん…」
テーブルの一点を見つめ考え中の夫

待ちきれなくて追い打ちをかけました
「懇親会は18:30からなのに18時に行ったの?クズは来てないって聞いてるけど」

はい。
ここでも職場に知り合いがいるテイで話を進めます
「…」
「1人で二次会に行った?1人じゃないよね?🐷を車に乗せたでしょ?」
「…」
「乗せたよね?💢」

「……乗せた。その日別の飲み会があって…」

「飲み会?何人で?」
「3人」
「3人?あと誰」
「〇〇会社の〇〇さん」

「へぇ~〇〇さんねぇ、どこで?」
「…なんで、言わなきゃいけないの?」
ここで夫がキレはじめた

「3人で飲んだのなら場所言えるでしょ?」
「なんで、いいだろ。どこだって」
「なんで言わないの?」
「どうせ何を言っても疑うから言わない」
言わないじゃなくて言えないだろ💢

「そうやってシツコく言うから意地でも言わない」

この会話何度も繰り返しました。

やはりクズはクズだった

その後クズは「もう遅いから寝るよ」
立ち上がったので

「東横行った?東横」

「……」
夫は私の言葉を無言して2階に消えて行きました

コイツまったく反省しないな
何度も何度も嘘ついて

この件が決定打になり
私は慰謝料請求を決めました。

翌日夫に言ってやりました
「クズ夫、詰んだね」
「……詰んだ?」
そう
意味が分からなかったら調べろ!
お前は詰んだんだよ

ふざけやがって

ナメんなよ💣️