空の記憶、父のこと。
ご無沙汰しております。約2カ月ぶりの投稿ですね日に日に寒くなりました。まずは皆様にご報告しなければなりません。ブログをお休みしていたこと。私の実父が11月5日に病気のためこの世を去りました。78歳でした。約1ヶ月ぐらい、実家に帰省していました。毎日病院へ見舞いに行き、父の看病していました。最期はお話も出来きませんでしたが、家族に見守れながら天国へ旅立ちました。今は法要(49日)の23日に無事に済ませました。それまでの期間の中で父の遺したものを見る度に思い出すことばかりで涙が止まらなくなります。愛用のデジタルカメラで沢山風景を撮影していました。私と同じぐらいカメラと写真を撮ることが好きだったんだなって。やっぱり親子ですね。それも少しずつ整理していこうと思います。ここからは私が撮影した写真になります上の写真含めて朝日赤く染まる燃え尽きた空夕焼けに染まるシルエット富士山特に富士山は父も見ていただろう。父の入院中に、撮影したものになります。実家帰省中は毎日病院へ向かう時とか帰り道とか、家から撮影したりしてました。沢山写真を撮ったのでいつか写真を投稿したいと思います。ハンドメイドのイベントは欠席、作品作りもストップしていました。おまけに体調崩してしまいまして喉が痛くなってただの風邪と思いながら病院へ受診した結果、インフルエンザではなくなんと、初めてコロナに感染しました。幸い早めに病院へ行ったので重症にはならず済みました。でも、咳が酷かったから怖かったちょうど11月の三連休の前に受診して良かったんだと思います。なんかいつもと違うと感じたらすぐ放置せず、病院へ行くことです。まだまだ流行しているようなのでマスクと手洗いや消毒など徹底的に当たり前ですが、大事なことだと思います。私は持病もあるので、自分の身体は大切にしなくてはと実感いたしました。長くなりましたが喪中につき年末年始のご挨拶は控えさせていただきますね。本年はお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。(*˘︶˘*).。.:*♡