この前篠田麻里子くんとよさこいを見に行った!

篠田麻里子くんは黒い浴衣姿で、こりゃあヤバイ!めっちゃ似合う!惚れてまう!

僕らはイスに腰かけ、多少酒を飲みながらよさこい見学。

そして途中大きな花火があがる。

キレイだね!

そしてなんとシノマリちゃんは俺に向かって突然


好き

と笑顔で発言!

ヤバイ!もうヤバイ!惚れてまう!


そしてその後も僕らは手を繋いでラブラブで帰った。

夢から覚めた俺は完全に篠田麻里子くんに惚れていた。

僕らは友人達でどこかの建物の一室で座っていました。
すると何とそこへ、何かのイベントでたまたまそこに居合わせた大島優子ちゃん、こじはるなちゃん、あと思い出せないがakbメンバー数人がいて、僕らのいる一室にやってきました。
僕らの中の女子の一人は大のこじはるなファンの様子でこじはるなにポッキーゲームをしてもらってました。

それを見た僕は…


優子!

と優子を呼び、なにやら急いでいる様子の優子ちゃんは走ってこちらへきて握手をしてくれました。
次に俺はポッキーをくわえ、ポッキーゲームを頼み込んだ。

優子はそれはできませんと一度断り、立ち去ろうとしたが、再び戻ってきてポッキーをかじろうとしてくれました。

どうしてもかじりたくないのか、優子ちゃんはかじるか、かじるまいか、多少変顔でポッキーを見つめていました。

しかし俺はそれを目の前で見ることができ、最高。

はい気持ち悪い!ごめねー!


しかし最終的に優子くんはポッキーをかじらずにその場を立ち去ってしまった。

俺は何故か知らないがでかいショックを受けたと共にとても胸が熱くなり、心臓は今までないくらいの鼓動。ズシン!ズシン!と。

ちなみに俺のショックの原因はポッキーをかじってくれなかったということにではなく、優子ちゃんに悪いことをしてしまったー…!というような罪悪感。

しかし本当に胸が熱くなり、俺は目を覚ましたよ。
5月15日

晴れ。

俺は迷わずセキスイハイムスタジアムへ足を運んだ。
そう、
理由は秋葉組と握手できるから。

心には迷い、不安、悲しみ、微笑みなど、様々な物があったが行った。一名で。

もうね!待ち時間でもう失神寸前!!
そして!!人間の多さね!人混みで気絶寸前!!
幾たびもの試練を乗り越え、ついに握手のお時間♪

もちろん選択した手はたかみなみ!
俺は喋りたいことを山ほど用意してたんやが、たかみなみちゃんと目が合った瞬間に抱きしめたくなっちまい、結局
『お疲れ』
この一言しか言えなかったのよ…

しかもボイスちっさー…!

そしてそのまま武士顔で退散する私。

もうあのね、たかみなみと普通に話したいよ!!