通勤ランしていて、最近思う事がが多々あります。


脇道から本道に出る際に、歩道を塞いで停車している方々が当たり前にようにいます。


地域特有とお思いますが、商業施設等に右折する時に当たり前のようににつっこんで来て、歩道手前で待っているドライバーさんがいます。

歩行者側からは何故私が通過するまで、自車線で一旦停止して待てないのでしょうか?


昨日は横断歩道を渡っていたのですが、車両が突っ込んで来て、しかもクラックション迄鳴らして急停車されました。

どっちが悪い??


横断歩道は信号変わったタイミングが良くて、

歩行が青継続でその間で横断すると上記の経験をする事があるので、信号機にある所はヒヤヒヤ。


でも、これって歩行者が注意すべきこと?


去った8日(日)に大阪泉佐野市で開催されたフルマラソン大会に参加しました。




最強寒波で雪と強風で、南国からすると極寒の中で走りとなりました。

ほぼ平坦なコースでしたが、向かい風を受けると、登り坂を走ってる感覚。
また、体が温まる迄、時間がかかりオーバーペースで前半は大変でした。

でも、雪が降る中で走るのは中々経験出来ないので、良い経験だとプラスに考えながら走ることができました。

寒い中、大会運営役員の方々、ご対応頂きほんとに感謝です。




今度の日曜日、大阪の泉佐野市で行われるマラソン大会に参加するのですが、天気予報が雪になっている…



気温もそうですが雪が降る中、走った経験した事が無いので、色々調べて、対応したいと思います。