なんだかここ数か月、iPhoneに繋がったり繋がらなかったりするApple Watch。
最近は復調していたもののwatchOS 10リリース付近でiPhoneからの切断が増え、OSアップを期に初期化してみたものの改善せず。
...そうそう。
iPhoneも新しい端末として設定しなおしても改善しなかったんです。
なので、Apple Careに加入しているのでサポートに問い合わせたところ
「状況的にiPhone側かApple Watch側か切り分けができないので
いったんApple Storeか正規サービスプロバイダどちらかに行って、
どっちも修理という形で点検に出して...」と。
予約して近くの正規サービスプロバイダ(AASP)に行こうかとも思いましたが、
時間もいい感じで空いてそうなので飛び込みで行ってきました。
想像通りすぐ対応に当たってくれて、
iPhoneもWatchも再度診断してもらいましたがどちらも異常なし。
どうやらオンラインでやる診断よりも更にローレベルな部分まで見るようで
診断に結構時間かかりました。
最終的にiPhone側を修理に出すことは今回のケースでは
Appleの取り決め上AASPではできない(そりゃそうだ)そうなので、
Watchだけ出してきました。
なんとなく、修理出す直前にwatchのバッテリーが70%ちょいあったのが
出すために初期化したらLow Batteryとか出てたので
ハードに一部異常がありそうかなぁと思ってます。
20日に修理出して22日にリペアセンター着。

