あるるかん -71ページ目

これはやりすぎだと思うんだ。

 Rodyさんが好きです。

 知ってる方もいるかもしれませんが、Rodyさんが好きです。

 大事なことかもしれないので2回繰り返してみました。

 何だか微妙にうっすら笑ってやがるあんちくしょうが好きです。


 なんで公式はお気に入りにブクマしてあるんですが、これはやりすぎだと思うんだぜ。




kirakira*-rody
Star jewelry × Rody



 正直、見た目は普通のカラフルポップなRodyさんのが可愛いけど、値段次第じゃまぁ買ってもいいかなぁと値段見たら




 ¥10000超えてる。




 (  Д ) ゚ ゚

 買わないよ。

 いくらなんでもそれは買わない。

 どうしたの。そんな方面じゃなかったでしょう。Rodyさん!

 もっと見た目も価格も可愛らしい君が好きですよ、Rodyさん。


 それよりもまたスタバコラボとかドーナツプラントコラボのストラップ出してくれよ。頼むから。

花見をするときは急げ。

 昨夜TVを見ながら森でぼーっとしてるとまさに花見でフィーバーしちゃったような方と遭遇しました。





kirakira*-ごりさん
 ごりさんです。



 久しぶりだなーと思うと同時に何故このような格好でも凛々しく見えるのかが不思議でなりません。 

 そしてこの姿のゴリさんに釣られるかの如く集いつつある人々。




 いえ、主に土方




 花見じゃ無礼講じゃーとでも言わんばかりに皆さま脱いでいらっしゃいまして。

 何故かその写真を紛失している俺がいまして。

 何か残ってたのはこれでした。





kirakira*-どさっちゃn
 ペプシ飲んで調子こいてジャンプしたら桜の樹にひっかかったどさっちゃん。




 皆、一時停止位置には気をつけろヨ☆

 ってことを彼は身を持って僕らに教えてくれたのだと思います。

 うん、気をつけよう。




 久々と言えば久々に白血球王にも会いました。

 彼も花見ということで昨日はちょっと違った姿を僕らに見せてくれました。





kirakira*-白西川王
 RIKISHIです。



 嘘です。

 RIKISHIちゃう、と否定されました。

 これ何かあれだよね。

 このポーズあれだよ。

 浅草の雷門にいる……あれに似てるよね。

 手にしているものがとても凛々しいと思いました。



 近頃どうにも風邪のようでいたりいなかったりを繰り返してます。

 来たのに突然消えたりしたら「こいつ……無茶しやがって…」と思って頂いて間違いないと思います。

 いけると調子こいて行ったら駄目だったみたいな。

 別に熱とかないんですけどね。

 とりあえず、DVDのリボコレ届けば元気になると思うんですよ。

 あとワンピの鰐とか不死鳥見れば。

 最近この二人が気になって仕方ないです。

 何で来週のWJ、ワンピは休みなんですか。

 赤髪が今回出張りすぎたからですか。

 なら仕方ねぇ。



 とりあえずそろそろ麦わら海賊団は集結すべきだと思います。

 チョッパーとベポたんは一緒に行動して欲しいと思います。

 俺の癒しなので。

研究熱心な方々。

 を発見したのでちょっと写真に収めてみました。

 うん、全て身内なんだ。すまない。




 まずは新たな萌えを探求する方々です。


kirakira*-萌え
 隊服の上着+靴下というマニア的萌えに挑戦する某副長。

 よく注目して頂きたいのは、彼の靴下とコートの丈である。

 実に絶対領域的なものが感じられる。

 更に眼鏡というオプションを忘れない辺りが流石です。副長。



更に




kirakira*-萌えを追求
 男子ブルマに挑む方も。

 上はジャージ。

 そして竹刀オプション付き。

 ブルマなのに凛々しい。

 可愛い顔なのに何故か凛々しい。

 これも一種の萌えだと思う。




kirakira*-ぺあるっく
 コンビで萌えに挑戦した結果です。

 裸エプロン+靴下って俺すげえ何かマニア的な要素を感じます。

 そんな俺はまだまだなんでしょうか。

 きっとまだまだですね。彼らには敵う気がしねぇもの。



 そしてまた別の方向への挑戦を怠らない方々




kirakira*-えがちゃん
 エガちゃんスタイルで踊る万斎さん。

 プロデューサー業から新たな道への第一歩。

 俺はそれを見守ります。

 船の上から。



kirakira*-たちsh
 ……これは、立ちションではありません。

 こんな風にもできるよねって結果です。

 断じて立ちションではない。

 間に合わなかったわけじゃない。



 

kirakira*-擬態 kirakira*-擬態2

 この桜の樹への擬態っぷりは半端ねぇと思うんだ。

 特に2枚目。

 拘りを見た。

 彼なら立派な樹を演じられると思う。

 そんな彼に俺はスタンディングオベーションですよ。

 全ピグが泣いた。




kirakira*-子泣きぱこ
 こちらは夫婦でまたまた挑戦。

 子泣き爺ならぬ子泣きぱこに取り憑かれたヒジデカさん。

 地デ○カではない。

 見ようによっては二人騎馬戦に見えなくもない。

 丁度持ち手(角)あるしな。

 頑張れ、旦那。まだ嫁が鬼嫁エプロン着てないだけマシだぜ。きっと。





 うん、こうやって見返してみると「方々」言うてもほぼ同じ人物ですね。

 重複してますね。

 彼らの発想力に俺は感服ですよ。



kirakira*-gkbr
 え?怯えてんじゃねーかって?

 それはほら彼らの才能に怯えてるだけです。

 つかそもそもこれもう高.杉じゃねぇな。これ。