劇場版BSR 舞台挨拶6/5 新宿ピ/カデリー 15時30分の回
久々のレポかもしれない。
他のも行ったのに書かずに終わっていたかもしれない。
まぁね。そういうこともありますよね。
そして週遅れです。
早くしないと次のが溜まってる(´;ω;`)ブワッ
というわけで久々のレポです。
今回は劇場版BSRの舞台挨拶行ってきました。
私が参加したのは新宿ピカ.デリー 15時30分の回でございます。
ぶっちゃけさぁ!こんときさぁ!誰が来るかわからなくてどっきどきでしたよ!
だって出陣式んときのメンツ
監督・西/川・石/野さん・O川さん・森/田 と P
だったんでしょ。
まさかの主役3人不在。
おいおいこの例で行くと舞台挨拶もそうなんじゃねぇの?とある程度腹括りつつ、もし、Pが来たら
この場を彼のラストパーリィーの場にする。
そんな不安という名の苛立ちを抱えつつ行ったわけです。
Pは見たくないんだが声優さん達は見たいんだ。すまない。
で、事前にちょっと調べていたら当日は
森/川さん→トークショーで不在。
森/田→学祭のトークショー兼講師で不在。
西/川→ライブツアーで不在。
P → ロス行くから不在。
こんなだったんわけです。
しかも中/井はア○コあるし、関は劇団の公演控えてて稽古づくめだからもしかすると不在の可能性高くてマジでどうなんの!?状態だったんですが
関ヶ原コンビと蒼紅だった(*´ω`*)
ほっとしました。
んで覚書程度になるんですけども、まず司会のお姉さんがですねしょっぱな
お姉さん「本日は、劇場版戦国BSR舞台あくsh……」
ここまで言った時点で会場から笑いが起きる。
お姉さん「申し訳ありません、舞台挨拶にお越しいただきましてありがとうございます」
笑顔で持ち直して出演と監督登場だったんですが、そこを見逃すはずの無い方が一人いまして、登場してすぐ
関「えー……新宿ピカデリーで僕と握手!……じゃないですよー」
マジ、抜け目ねぇ。
んで挨拶といえば
関「秀吉様……この劇場にいる者たちに、映画を見る許可を!!!」
O川さん「某は徳川家康!絆の力で天下を統べる!!」
そしてお待ちかねの中/井さんはもう、恒例ですね
中/井「Are You ready guys!?」
客「Yeah!!!」
これが、楽しいんだ(*´ω`*)
そしてオチたんt…いえ、このお方です
保/志「天……覇!………絶っっっ………槍!!!真田幸村役の保/志総.一郎です。おやかたさまー(客席に向かって手を振る)」
関「何か今、妙な間があったよね!?」
中/井「それに“おやかたさまー”って幸村じゃないでしょ、今の。笑」
O川さん以外にツッコミを頂く彼は相変わらずですよ。
あと監督もいらっしゃってたんですが、すごく緊張されてるようで顔真っ赤でがちがちでしたww
監督……一番年下だもんな。
そしてスタッフさんに全員に椅子が用意されるわけですがそのときに
中/井「あ、ありがとうございますー。すみませんね」
と腰を低くしてからのスタッフ去り際
中/井「全員、(スタッフの)服違うんだ」
O川「足軽の格好のほうがよかった?笑」
この人、腰低いんだかそうじゃないんだかわかんねぇwww
そして劇場版BSRについてのトークになった際に出だしの関さんが
関「あの、それぞれの武将の象徴ともいえる兜があるじゃないですか。あのね、伊達政宗の前立て。あれがまさかの!まさかの!ブーメランになる…かもしれない!」
中/井「止めて!止めてー!!(監督に向かって)」
どうやらしょっぱなに話を振られた関さん、現在御自分の劇団の公演を控えており、連日で徹夜で稽古なさっていたとのことで、この日も舞台挨拶5分前まで楽屋で爆睡してらしいですw
そしてそれを中/井さんに「いくら直前まで寝てたからってコメント酷いよ!?しかも上映前だからネタばれになっちゃうからちゃんと否定できないとわかって言ってるでしょ?!笑」と突っ込まれておりました。
そして各所で話題となったこの発言。
中/井「あのー…見所っていうかですね。幸村との対決シーンなんですが、アレが関係者の間で“ラブシーン”と呼ばれておりまして……」
………!?( Д ) ゚ ゚
中/井「何かもう凄いんです。どう凄いのかっていうと、見て頂けばわかるんですが、凄いんです」
そしてそれに対抗するかのように
関「それなら僕らも負けてないですよねぇ。僕らはこうしっとりと…」
O川「一緒に関ヶ原行ったしねぇ」
……!?!?( Д ) ゚ ゚
どうやら話を聞くと、劇場版のアフレコの前日にお二人でトラベルCDの収録の為関ヶ原へお仕事で行かれたとのことです。
O川「おかげでとてもいい状態でアフレコさせて頂くことができました」
そうニコニコ語るO川さんが眩しかった。権現の如くあの時の私には眩しかった。
何か長くなっちゃったから続かせて下さい(´・ω・`)
他のも行ったのに書かずに終わっていたかもしれない。
まぁね。そういうこともありますよね。
そして週遅れです。
早くしないと次のが溜まってる(´;ω;`)ブワッ
というわけで久々のレポです。
今回は劇場版BSRの舞台挨拶行ってきました。
私が参加したのは新宿ピカ.デリー 15時30分の回でございます。
ぶっちゃけさぁ!こんときさぁ!誰が来るかわからなくてどっきどきでしたよ!
だって出陣式んときのメンツ
監督・西/川・石/野さん・O川さん・森/田 と P
だったんでしょ。
まさかの主役3人不在。
おいおいこの例で行くと舞台挨拶もそうなんじゃねぇの?とある程度腹括りつつ、もし、Pが来たら
この場を彼のラストパーリィーの場にする。
そんな不安という名の苛立ちを抱えつつ行ったわけです。
Pは見たくないんだが声優さん達は見たいんだ。すまない。
で、事前にちょっと調べていたら当日は
森/川さん→トークショーで不在。
森/田→学祭のトークショー兼講師で不在。
西/川→ライブツアーで不在。
P → ロス行くから不在。
こんなだったんわけです。
しかも中/井はア○コあるし、関は劇団の公演控えてて稽古づくめだからもしかすると不在の可能性高くてマジでどうなんの!?状態だったんですが
関ヶ原コンビと蒼紅だった(*´ω`*)
ほっとしました。
んで覚書程度になるんですけども、まず司会のお姉さんがですねしょっぱな
お姉さん「本日は、劇場版戦国BSR舞台あくsh……」
ここまで言った時点で会場から笑いが起きる。
お姉さん「申し訳ありません、舞台挨拶にお越しいただきましてありがとうございます」
笑顔で持ち直して出演と監督登場だったんですが、そこを見逃すはずの無い方が一人いまして、登場してすぐ
関「えー……新宿ピカデリーで僕と握手!……じゃないですよー」
マジ、抜け目ねぇ。
んで挨拶といえば
関「秀吉様……この劇場にいる者たちに、映画を見る許可を!!!」
O川さん「某は徳川家康!絆の力で天下を統べる!!」
そしてお待ちかねの中/井さんはもう、恒例ですね
中/井「Are You ready guys!?」
客「Yeah!!!」
これが、楽しいんだ(*´ω`*)
そしてオチたんt…いえ、このお方です
保/志「天……覇!………絶っっっ………槍!!!真田幸村役の保/志総.一郎です。おやかたさまー(客席に向かって手を振る)」
関「何か今、妙な間があったよね!?」
中/井「それに“おやかたさまー”って幸村じゃないでしょ、今の。笑」
O川さん以外にツッコミを頂く彼は相変わらずですよ。
あと監督もいらっしゃってたんですが、すごく緊張されてるようで顔真っ赤でがちがちでしたww
監督……一番年下だもんな。
そしてスタッフさんに全員に椅子が用意されるわけですがそのときに
中/井「あ、ありがとうございますー。すみませんね」
と腰を低くしてからのスタッフ去り際
中/井「全員、(スタッフの)服違うんだ」
O川「足軽の格好のほうがよかった?笑」
この人、腰低いんだかそうじゃないんだかわかんねぇwww
そして劇場版BSRについてのトークになった際に出だしの関さんが
関「あの、それぞれの武将の象徴ともいえる兜があるじゃないですか。あのね、伊達政宗の前立て。あれがまさかの!まさかの!ブーメランになる…かもしれない!」
中/井「止めて!止めてー!!(監督に向かって)」
どうやらしょっぱなに話を振られた関さん、現在御自分の劇団の公演を控えており、連日で徹夜で稽古なさっていたとのことで、この日も舞台挨拶5分前まで楽屋で爆睡してらしいですw
そしてそれを中/井さんに「いくら直前まで寝てたからってコメント酷いよ!?しかも上映前だからネタばれになっちゃうからちゃんと否定できないとわかって言ってるでしょ?!笑」と突っ込まれておりました。
そして各所で話題となったこの発言。
中/井「あのー…見所っていうかですね。幸村との対決シーンなんですが、アレが関係者の間で“ラブシーン”と呼ばれておりまして……」
………!?( Д ) ゚ ゚
中/井「何かもう凄いんです。どう凄いのかっていうと、見て頂けばわかるんですが、凄いんです」
そしてそれに対抗するかのように
関「それなら僕らも負けてないですよねぇ。僕らはこうしっとりと…」
O川「一緒に関ヶ原行ったしねぇ」
……!?!?( Д ) ゚ ゚
どうやら話を聞くと、劇場版のアフレコの前日にお二人でトラベルCDの収録の為関ヶ原へお仕事で行かれたとのことです。
O川「おかげでとてもいい状態でアフレコさせて頂くことができました」
そうニコニコ語るO川さんが眩しかった。権現の如くあの時の私には眩しかった。
何か長くなっちゃったから続かせて下さい(´・ω・`)










